小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第七、国民年金法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・新自由国民連合の野呂昭彦君、日本社会党・護憲共同の永井孝信君、公明党・国民会議の沼川洋一君、民社党・国民連合の田中慶秋君及び日本共産党・革新共同の小沢和秋君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 それでは、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり改正すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員大原亨君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 議員大原亨君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた大原君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた大原君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、同委員である高鳥修君及び保岡興治君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官訴追委員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き同委員の選挙を初め、お手元の印刷物にあります各種委員の選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任候補者として、自由民主党・新自由国民連合及び日本社会党・護憲共同から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 山本 幸雄君(自) 住 栄作君(自) 同 予備員 亀井 静香君(自) 職…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会につきましては、後刻理事会において協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る十一月一日、理事山崎拓君、同月二日、理事小里貞利君、同月十四日、理事工藤巖君、同月三十日、理事権藤恒夫君がそれぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 水平 豊彦君 北川 石松君 古賀 誠君 及び 平石磨作太郎君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 第百二回通常国会は本日召集されました。 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次卸協議を願うことといたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――