小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党・新自由国民連合の原田昇左右君、日本社会党・護憲共同の松浦利尚君、公明党・国民会議の近江巳記夫君、民社党・国民連合の菅原喜重郎君、日本共産党・革新共同の梅田勝君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、採決は、起立採決をもって行います。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十二日火曜日午後二時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の竹入義勝君、次に民社党・国民連合の佐々木良作君、次いで日本共産党・革新共同の不破哲三君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る三十一日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の石橋政嗣君、次に自由民主党・新自由国民連合の三塚博君、次いで日本社会党・護憲共同の渡辺三郎君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 石橋 政嗣君(社) 三十五分以内 総…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十九日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、本日の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十八日及び二十九日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・新自由国民連合一人、日本社会党・護憲共同二人、公明党・国民会議一人、民社党・国民連合一人、日本共産党・革新共同一人とし、発言時間は、一人おのおの三十五分以内とし、発言順位は、来る二十八日は、まず日本社会党・護憲共同の第一順位者、次に自由民主党・新自由国民連合、次いで日…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十八日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一、議長辞任の件が許可されましたならば、引き続き議長の選挙を行うこととなります。 なお、この選挙は、単記無名投票をもって行うこととなります。 ―――――――――――――