小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。水平豊彦君。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 それでは、昭和六十年度本院予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。保利耕輔君。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 それでは、昭和六十年度国立国会図書館予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 次に、昭和六十年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 それでは、昭和六十年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十分開議
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、坂田議長から発言を求められております。坂田議長。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 甚だ僭越でございますが、当委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 福永前議長は、このたび、健康上の理由から議長を辞任いたされました。まことに残念でございます。 福永前議長は、長い間憲政のためにいろいろと御苦労され、特に我が国の国会の地位を国際的に高められた方でございます。 一昨年の十二月に御就任以来、豊富な御経験と御見識から議長として公平な采配を振るわれ、これまで我々を御指導いただき、日ごろから感謝いたし…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十五日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時三十分理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会 ――――◇―――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力安全委員会委員、科学技術会議議員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 原子力安全委員…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会 ————◇—————