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民主党・無所属クラブ両院衆議院
総発言数
1,989
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1985/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/12/20

103衆議院 議院運営委員会 第14号

○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/20

103衆議院 議院運営委員会 第14号

○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、会期延長の件についてでありますが、本日、自由民主党・新自由国民連合の金丸幹事長から、会期を十二月十五日より十二月二十一日まで七日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申し入れがありました。 本件につきましては、先ほど来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、各党の御意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきまして、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から、各…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 それでは、御意見が一致いたしませんので、やむを得ず採決いたします。 会期を十二月十五日から十二月二十一日まで七日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 挙手十二名。 念のため、反対の諸君の挙手を求めます。 〔反対者挙手〕

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 挙手十二名。 可否同数であります。よって、委員長は可と決します。(拍手) 会期は十二月十五日から十二月二十一日まで七日間延長すべきものと議長に答申することに決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/13

103衆議院 議院運営委員会 第13号

○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後六時十分予鈴、午後六時二十分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日内閣委員会から提出された国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 次に、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 それでは、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり改正すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 議院運営委員会 第12号

○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十三日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 議院運営委員会 第11号

○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員松沢俊昭君逝去の件についてでありますが、去る十一月十日、新潟県第二区選出議員松沢俊昭君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 松沢君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党・新自由国民連合の稻葉修君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 議院運営委員会 第11号

○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、松沢君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力された議員松沢俊昭君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 議院運営委員会 第11号

○小沢委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立を願うことになっております。 —————————————