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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,224
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1992/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 国家安全保障に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,224 4 を表示
日本新党1992/12/07

125参議院 商工委員会 第1号

○小池百合子君 新商品などの開発という御指摘ございましたけれども、この辺が地球環境問題の難しいところではなかろうかというふうに思うわけでございます。新たなコピーマシンであるとか、そういったところでの有害廃棄物などもまた出てくるというようなことで、非常にこの辺の兼ね合わせというのは大きな課題であるというふうに考えております。 この地球環境問題でございますけれども、そういった景気が低迷する中で、PL訴訟の問題なども含めまして消費者保護、そし…

日本新党1992/12/07

125参議院 商工委員会 第1号

○小池百合子君 もう時間がございませんので最後に、世界のルールを見失うことのないように、また日本企業の、先ほど政治の方もだとおっしゃいましたけれども、企業の体質改善、これは社会的コストを十分前もって含んだ上で、また株主対策といったようなこれまで軽視されていた問題、消費者の立場を十分理解して、それにかかるコストも含めたようなそういう企業体質に改善していただくように、これは企業みずからの努力を待つ必要があろうと思いますし、またそういった面で…

日本新党1992/12/07

125参議院 商工委員会,厚生委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小池百合子君 地球環境問題でございますけれども、冷戦後の新しい枠組みを世界が模索する上で、人権、民主主義と並びまして重要な柱であることはここで改めて申し上げることもなかろうかと思います。また、国内的にも産業構造が変化し、そしてライフスタイルも変化しといったことで、これまでの行政のあり方では十分カバーし切れないのではないかというふうに考えております。もしくは、むだに重複する部分が余りにも多く、抜本的な見直しを速やかに行うべきではないかと…

日本新党1992/12/07

125参議院 商工委員会,厚生委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小池百合子君 はい、わかりました。 ありがとうございました。 最後に、別に環境省へのバックアップをする気はさらさらございませんが、大局的な見地に立って考えますと、今さまざまな条件などをもう一度見直す時期が既に来ているのではないか、その点を指摘させていただいて終わらせていただきます。 ありがとうございました。