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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会

日本社会党1965/04/14

第48回 参議院 本会議 第14号

○小柳勇君 ただいま議題となりました電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、現在の石炭鉱業の窮状を打開するために、電力用炭の価格をトン当たり三百円引き上げることになりましたが、この引き上げに伴う措置として、この法律案により、現行の電力用炭代金精算株式会社法を電力用炭販売株式会社法に改め、この会社に電力用炭の一手購入及び一手販売に関する…

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日、田上松衛君が委員を辞任され、その補欠として田畑金光君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 このたび当委員会が行ないました日鉄鉱業株式会社伊王島鉱業所爆発事故の実情調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告願います。

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) ただいまの御報告に対し、御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 大臣の答弁の前に、委員の変更について報告いたします。 本日、岸田幸雄君、吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君、堀本宜実君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 櫻内通産大臣。

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認めすす。 それでは、これより採決に入ります。 電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 産炭地域における公立の小学校及び中学校の学級編制及び教職員設置に関する特別措置等に関する法律案について、文教委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/13

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————