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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/04/27

第48回 参議院 文教、石炭対策特別委員会連合審査会 第1号

○小柳勇君 養護教諭というのは、ぼくらは、子供が病気をしたり、あるいはけがをしたり、そういうときに主として手当てをしてやったり指導をする。あるいは衛生の指導をしたり、あるいは平素病気をするなという指導をしたりする、それは学校の児童数にかかわりなく一つの学校に一人おって、ちゃんと衛生上の問題を指導し監督し、あるいは処置をする。これはぼくはしろうとが考えても当然だと思うが、いかがでしょうかね。

日本社会党1965/04/27

第48回 参議院 文教、石炭対策特別委員会連合審査会 第1号

○小柳勇君 豊瀬委員から、私がいま事務職員の問題と養護教諭の問題と御質問いたしたので、法案の趣旨を少し説明してもらいたい。

日本社会党1965/04/23

第48回 参議院 本会議 第16号

○小柳勇君 ただいま議題となりました三法案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、石炭鉱業は現在非常な事態に直面しておりますので、さきに第二次調査団を編成し、その答申が出たのであります。この答申に基づき、政府は一連の石炭対策を講ずることになったのでありますが、ただいまの三法案も、その一環をなすものであります。 三法案の内容を簡単に申し上げますと、 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一…

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 社会労働委員会 第14号

○小柳勇君 ただいま議題になりました公企体等労働関係法等一部改正案の提案理由及びその概要を説明申し上げます。 まず、本法律案を提案いたします理由は、簡略に申し上げますと、昭和二十三年の政令二〇一号に基づいて制定されました公企体等労働関係法が、占領行政上の立法措置という特殊事情もありまして、ストライキ権の禁止、代償機能の無能力性、公社等の当事者能力の不備による自主的な団体交渉の規制など、多くの問題点をかかえていることにあります。 現行公労…

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。四月十四日、大谷藤之助君及び堀本宜実君が委員を辞任され、その補欠として岸田幸雄君及び吉武恵市君が選任されました。また、本日、川上為治君、石原幹市郎君、吉武恵京君が委員を辞任され、その補欠として斎藤昇君、佐藤芳男君、田中啓一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 当面の石炭対策樹立に関する調査として、日鉄鉱業株式会社伊王島鉱業所爆発事故に関する件を議題といたします。 まず、櫻内通産大臣からその後の経過について御報告願います。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) どうぞ。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) ほかに御質問ありますか。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 他に御質疑もございませんようですから、本件につきましてはこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案及び石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、以上三案が一括して議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 速記起こして。 大臣に質問いたしますが、臨鉱法の国、県及び市町村の負担率が今度変わりますが、国の負担がふえることは地方公共団体も非常に喜んでおりますし、鉱業者も喜んでおりますが、県の負担がふえたので、県の財源としては困っておる。したがって、県の財政について、いままでの負担一一・一%が一四・四%にふえるのですね。したがって、このふえた分については特別の配慮をいただきたい、この点について大臣の御見解を聞きたいと思います…

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/04/22

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕