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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1962/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1962/03/31

40参議院 商工委員会 第17号

○小林英三君 これは、何ですか、法案の第二条に、内閣総理大臣は、「道府県の区域の全部又は一部を豪雪地帯として指定する」というのですが、そうすると、毎年これは違うこともあり得るわけですか。

自由民主党1962/03/08

40参議院 商工委員会 第10号

○小林英三君 ちょっと今の関連なんですけれども、今の大堀長官がこの表によって説明されましたね。これらの中で有名といいますか、活発に活動している商工組合ですね、その例をひとつあげてみていただけませんか。全国的に……。

自由民主党1962/03/08

40参議院 商工委員会 第10号

○小林英三君 いや、私が言うのは、名前を土.げて下さい。たとえば、こういう業界ではこういうふうなりっぱな商工組合がある、そうしてこれがこういうふうに活動をしている。簡単でけっこうですから、ただ漠然とこういうのを聞きましたけれども、全国的にどういうふうにそれが活動しているか、例を上げてひとつ……。

自由民主党1962/03/08

40参議院 商工委員会 第10号

○小林英三君 私が御質問申し上げておりますのは、今長官が説明されたのは今の印刷物でわかっておりますし、私が申し上げておるのは、たとえば、自転市関係でどういうものがあるとか、それから絹織物等で、どういうふうな現実の組合があるかということです、名前ですよ。実際にやっておりますか。

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 ちょっと関連質問……。今の御質問になりました中に、私は関連してお伺いしたいのは、信用保証公庫の資金源百二十何億ですか、その資金源に対して、各地の五十二カ所の信用保証協会に対していわゆる再保険をする、その大体利子というものは、公庫のほうで、おおむねきめてあるものですか。 それからもう一つ、今まで全国の五十二の保証協会が保証しますですね、そのときに貸し倒れた。したがって、公庫が一応弁償してやった、再保険によって。全国の大体中小…

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 今私は、先ほどの御質問に対してあれしましたのは、それはつまり資金源というものが、公庫が持っておりますね、私はこの間伺うと百二十何億とかというお話ですけれども、それに対してどのくらいな割合で保証をするつもりでいるのかということの、大体の割合を聞いているのです。

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 そうすると、何ですか、大体資金源の五・五倍くらいまでは保証するというつもりで公庫は再保険をやっておられるわけですか。

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 今わからなければこの次に。

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 いや私は回収の率じゃなくて、どういう方法で倒れた債権を留保しておられるかということです。

自由民主党1962/03/01

40参議院 商工委員会 第8号

○小林英三君 いや、今私は担保のついたやつはわかっております。担保をなるたけ取らないで貸してもらうことはけっこうだと思いますけれども、担保を取らない場合の貸し倒れがあった場合に、どういうふうにしてその債権というものを保証協会が保留するのであろうかということを承っているのです。

自由民主党1962/02/27

40参議院 商工委員会 第7号

○小林英三君 私は簡単なんですが、一言だけ御質問申し上げたいと思います。この商工組合中央金庫の三十七年度二十億円増額、それから中小企業信用保険公庫の二十五億円を増資する。承りたいのは、この二つの金庫がこれでどれくらいな資金量があるのかということを一つ、それからもう一つは、先ほど長官が説明されました一番最後の総裁という名前ですね、これは何ですか、今まで理事長だったやつを総裁にそろえたということが主ですけれども、大体こういうふうなものは中小…

自由民主党1962/02/27

40参議院 商工委員会 第7号

○小林英三君 今の程度の中小企業庁長官の説明ではどうも私どもは納得できないのですが、もう少しお考えになって、民間に親しみやすいような名称のほうにどんどん変えていくということのほうが、私はいいんじゃないかと思うのですが、まあしいて申しません。それだけ申し上げまして質問を打ち切ります。

自由民主党1961/10/21

39参議院 予算委員会 第9号

○小林英三君 議事進行。佐多君の御質問に対しまして、政府委員が、この場で直ちに答弁できないような数字の問題につきましては、後刻委員長から提出さすことにいたしてもらいたいと思います。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○小林英三君 ちょっと関連です。 今、椿委員の御質問で局長がお答えになった中に、このたとえば旋盤でいえば四尺、六尺、あるいは十八尺、それ以上のもあるでしょうが、中小企業だからといって、いつでも小さいサイズの機械を使うとはきまらないのです。これは中小企業でも、工作機械は、何でもかなり大きなものも使っているところがたくさんあります。ですから、先ほどお話の五億円以下の資本金であれば、どんなサイズの工作機械、鍛造機械、建設機械を使う場合でも、こ…

自由民主党1961/03/18

38参議院 予算委員会 第16号

○小林英三君 関連質問。今の都市の交通の緩和の問題ですが、私ども自動車に乗って通ってみますというと、たとえば交差点で大きな道路がある。一方は小さい道路がある。ところが、その小さい道路の方から少しも自動車が通らないのに、むやみにシグナルで止められているような場面にたびたび私はあっているのです。これらもやむを得ないかもしれませんが、何か工夫すれば、こういうところの緩和ができるのではないかと思うのです。その点について、公安委員会がその方の係り…

自由民主党1961/03/18

38参議院 予算委員会 第16号

○小林英三君 ちょっと、その今具体的なやつはわかりませんが、私が今承ろうとしているのは、たとばえ十間の道路がある、それに五間の道路が交差しているというような場合におきまして、私しろうと考えでは、十間の道路の方には四分間通過さしている、二分間の停車さしている、あるいは一分間停車さしている。反対に小さい方の道路は、停車は四分間で、通過だけ二分間か一分間にすれば、非常に緩和できるのじゃないかということを考えるのですが、そういう点はどうなってお…

自由民主党1961/03/18

38参議院 予算委員会 第16号

○小林英三君 それから、先ほど私が後段に承りましたように、そういう問題は、今警察庁長官はそうお述べになりましたけれども、われわれが自動車で通っておると、そうでないところがたくさんある。そういう問題はあなたの方で常に視察して緩和さすように、シグナルをやったらそれでほうっておくのでなしに、始終そういう問題は情勢に応じて変化さす必要があるのじゃないかと思います。

自由民主党1961/03/11

38参議院 予算委員会 第12号

○小林英三君 議事進行。今、岩間君から関連質問というので御質問があったようでありますが、私は、委員長は御注意願いたい。関連質問というのは、現に加賀山君が文部大臣に御質問中に、それに関連した質問が関連質問であります。それの質問が全部過ぎてしまって、そうして今の御質問を関連質問と言われますが、これは単独の質問であります。お互いにわれわれは予算委員会においては各派で協議をして、各党派において時間を分担をしてやっておる。これを一々関連質問として…

自由民主党1961/03/07

38参議院 予算委員会 第9号

○小林英三君 議事進行。今阿具根君がおっしゃいましたが、私は、今、岩間君が質問なさっておることは、先ほどの草案というものが、防衛庁の事務当局も、防衛庁長官も、はっきりそれであるかどうかわからぬと言っておる。わからぬものをここで質問されるということ自身がおかしい。僕は阿具根君の言う通りだと思う。こういう問題は、委員長が質問者に一応注意していただくこと、それからもう一つ、今、防衛庁当局が御答弁になりましたことは、これは草案について御答弁にな…

自由民主党1961/03/07

38参議院 予算委員会 第9号

○小林英三君 委員長、議事進行。私も先ほど申し上げました。一松君も阿具根君もおっしゃっておられたようです。今、草案という問題は、防衛庁当局の担当は認めていないのです。草案であるかどうかわからぬと言っている。それを岩間君は草案として質問されておる。防衛庁の任務についてばく然と御質問になるのはけっこうであります。委員長は、草案であるかないかわからないものを草案のように質問させるということは矛盾している。委員長、注意していただきたい。神聖なる…