小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1959/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) それじゃ、きわめて簡単に。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 木村君の質疑は終了いたしました。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 簡単に。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 鈴木君、関連質問だけにして下さい。先ほどというようなのじゃなしに、今の問題で……
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 委員長は、関連質問に対しましては発言を許可する方針でありますが、今鈴木君おっしゃったような、先ほどの木村君に対する直後の関連質問でなしに、前にさかのぼってやられるような関連質問は許さないかもしれません。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 辻政信君。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 辻君時間が参りましたが……。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 辻君もう時間がきております。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) もう一点だけ……。
第32回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 以上をもちまして、質疑通告者の質疑は全部終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十八分散会
第31回 参議院 法務委員会 第8号
○小林英三君 大川さんの質問に関連して。先ほどから裁判官並びに検察官の報酬、俸給の問題について、専門家であります大川委員からるる質疑応答があって、私ども非常に耳を傾けて拝聴しておったのでありますが、それに関連いたしまして、私は、特にこの際、国会の審議権という問題について御質問してみたいと思います。 先ほどから法務大臣あるいは最高裁の横田事務総長なんかの答弁を聞いていると、法務大臣も、それから事務総長も、ともに、この審議中の報酬の問題等に…
第31回 参議院 本会議 第12号
○小林英三君 私は、自民党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする国民年金法案につきまして、若干の質問を試みたいと思うのであります。 今回の国民年金制度の創設は、わが国社会保障制度の発展にかんがみまして、きわめて意義深いものがあるのでありまして、私も国民年金の創設につきましては、かねてより深い関心を持っておりました関係からいたしまして、今回、政府が各種の支障を克服いたされまして、本国会に提案いたされましたその努力と、その決断に…
第28回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○小林英三君 さっき局長でしたがね。補導処分を受けた人が全国で一人で未確定の者が大阪関係で八人ということで、そこでその前に言った課長の話では九人と聞いたのですが、その全国で補導処分を受けた者が九人と聞いたのですが、大阪関係が八人、これは同じ説明であったのですが、お二人のお話が食い違っているのですか。私の聞き方が違っているのか。はっきりして下さい。
第28回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○小林英三君 それが未確定のやつが残りの八人というのですか、大阪。
第28回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○小林英三君 わかりました。
第28回 参議院 法務委員会 第34号
○小林英三君 提案者にちょっとお伺いしますが、今の一、二というのは、衆議院議長、参議院議長ということですが、これは国会の代表――参議院の代表、衆議院の代表という意味で御連名になっておるのだろうと思いますが、そうですが。
第28回 参議院 法務委員会 第34号
○小林英三君 法制局にお伺いしますが、かりにこの衆議院議長にしても参議院議長にしても、審議会が開かれた場合に、まあ病気その他の差しつかえがあるというときには、今の提案者のおっしゃるように、両院の代表という意味で審議会委員としてなっている以上は、副議長というものがいるわけですね、両院には、こういう際に、その議長が事故あるときには副議長が出るということはどうです、解釈上差しつかえありませんか、そういう場合に。
第28回 参議院 法務委員会 第34号
○小林英三君 そう解釈をしておるというお話ですが、実際問題としてはどうですか、そういうときに……。
第28回 参議院 法務委員会 第34号
○小林英三君 それから十五条の「審議会は、内閣の諮問に応じ、」云々という最後の行に「可否及びこれらの恩赦の内容に関する事項を調査審議する。」ということが書いてあるのですが「可否及びこれらの恩赦の内容」という、この「及び」ということは、可否と内容を同時に審議するということなのか、可否は可否で審議もし、また内容は内容で審議すると、必ず同時に審議するということなんですか、「及び」ということほどういう意味ですか、課長から一つ……。
第28回 参議院 法務委員会 第34号
○小林英三君 この解釈は、提案者の方はどういう意味なんでしょうか、同時にということを含みますか、別々にしてもよろしいということですか。