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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1959/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1959/10/31

33参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 次に、第三班、玉東、和歌山班の杉山昌作君の御報告を願います。

自由民主党1959/10/31

33参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 最後に福岡、佐賀、長崎班の館哲二君に御報告を願います。

自由民主党1959/10/31

33参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 以上をもちまして委員派遣の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の変更につきまして御報告をいたします。変更につきましてはお手元に配付してございます刷り物によって御報告にかえさせていただきたいと存じますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 次に、理事補欠互選についてお諮りをいたします。現在理事が一名不足いたしておりますが、この互選につきましては、成規の手続を省略いたしまして、前例によって委員長において御指名を申し上げたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。大谷藤之助君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 次に、調査事件につきましてお諮りをいたします。予算の執行状況に関する調査承認要求書を参議院規則第七十四条の三によりまして議長に提出いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 御異議はないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続等につきましては、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/27

33参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 御異議ないと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

自由民主党1959/09/30

32参議院 商工委員会 閉会後第3号

○小林英三君 今の点に関連しまして、公取委員長の御答弁を聞いていますと、とにかく新聞業者というものは強いもので、それで実際問題として全国の業者が一斉に値上げをしたということはわかっております。それから、今御質問のありました埼玉新聞社の社告の問題、これはその社告の文句の解釈はいろいろつくかもしれません。しかし、実際に全国一斉に値上げをしておるという事実がわかっておる。そうして、しかも埼玉新聞がああいう社告を出すということからみますと、委員…

自由民主党1959/09/30

32参議院 商工委員会 閉会後第3号

○小林英三君 だから今の答弁に関連して、いわゆる日刊紙というものが全国に何千社あるか知りませんが、日刊紙の一つ残らずが全部一斉に申し合せをしてやったということでないと独禁法にひっかからないということになりますか。大体においてもう大まかの、大部分の一流紙というものが一斉に値上げをしたということであった場合は、それは何ですか、のがれるのですか。

自由民主党1959/09/30

32参議院 商工委員会 閉会後第3号

○小林英三君 幾らでもいいわけですか。

自由民主党1959/07/04

32参議院 商工委員会 閉会後第1号

○小林英三君 ちょっと栗山君の今の質問に関連しまして、私も、通産大臣に今の特許庁の問題につきまして、一言希望を述べておきます。 栗山君も、多分触れられたと思うのですが、特許の審査官の関係とそれから工業所有権の出願の関係が、非常に食い違っている。大体、今栗山君も多分、私はおそく来ましたから、触れられたと思うのですが、実用新案にいたしましても、意匠登録にいたしましても、あるいは特許にいたしましても、出願は、大体その登録になるのが、あるいは拒…

自由民主党1959/07/04

32参議院 商工委員会 閉会後第1号

○小林英三君 今の栗山君のに、もう一つ。 せっかく大蔵大臣をなさった池田通産大臣ですから……。今ここに出ております特許庁長官の井上君が、私がたしか商工政務次官をしているときに、特許庁の総務部長だったと思います。ところが、戦争中には審査官が多くて、そうして特許の出願が少かった。戦後におきましては、逆にその審査官が少くなって、そうして特許の出願が非常に多かった。 そこでその八十何人かの審査官の増員を大蔵省にその当時要求したんです。ところが大…

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この機会にちょっとごあいさつ申し上げますが、今回、はからずも委員長の職をけがすに至りましたので、まことにふなれな者でございますが、できるだけ公平に委員長として運営して参りたいと思いますから、何分のお引き回しをお願いいたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) まず、委員の変更につきまして御報告をいたします。羽生三七君及び加藤武徳君が辞任をいたし、佐多忠隆君及び金丸冨夫君がそれぞれ補欠選任せられました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 理事の辞任につきましてお諮りをいたします。堀木鎌三君から理事を辞任したい旨の申し出がございます。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 御異議はないものと認めます。よってさように決定をいたしました。 次に、理事の互選につきましてお諮りをいたします。ただいま欠員となっておりまする二名の理事の互選を行いたいと存じますが、互選は、先例に従いまして、委員長の指名にお願いいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 御異議がないようでございます。それでは理事に館哲二君を指名いたします。 残り一名につきましては、追って指名をいたしたいと存じます。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) これより予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 議事に入ります前に、委員長及び理事打合会の決定につきまして御報告を申し上げます。本日の質疑時間は総計百六十五分といたしまして、各会派の割当は、自由民主党六十分、社会党六十分、無所属クラブ二十分、緑風会十五分、共産党十分といたします。発言の順序につきましては、慣例に従いまして、社会党、自由民主党、無所属クラブ、緑風会、共産党の順序といたしまして、以下これを繰り…