小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1959/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) その演説をしたということが証拠というんですか。(「議事進行」「委員長」と呼ぶ者あり)
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) 議事進行ですか。
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) この機会に、今休憩の動議が出ておりますが、休憩すべきであるか、あるいは政府が今答弁いたしましたように……(「理事会でやりなさい「休憩して理事会」「それこそ紛乱する」「そのままにしておいて暫時休憩」と呼ぶ者あり) それでは、休憩の動議がございましたが、このままの状態で五分間休憩をいたしまして、直ちに理事会を開会いたします。 午後五時二十三分休憩 —————・————— 午後五時四十六分開会
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) 休憩前に引き続きまして委員会を再開いたします。
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) 時間がありませんから。
第33回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(小林英三君) 辻君の質疑は終了いたしました。 明日は午前九時半から理事会を、十時から本委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十四分散会
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 今、中小企業庁長官からいろいろ今後の中小企業対策についてお話を承ったのですが、まず私はお願いしたいのは、今、せっかくそういう中小企業庁としての今後の対策についての方針が示されましたが、簡単でよろしいですから、今おっしゃったようなことを項目的にプリントに刷って、後日回していただきたいと思います。 それから、この際、伺っておきたいと思いますことは、格差の是正という問題、これは大きな問題だろうと思います。私はその前にまず承りたい…
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 事業所の数も一つ……。
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 そちらの方で拝見いたしましょう。
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 それは今の冊子に出ておりますか。
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 それからもう一つこの際承っておきたいと思いますことは、この中小企業の格差という大きな問題がありますけれども、私は、日本の中小企業というものと大企業というものは、中小企業もあり大企業もありという業種はむしろ少いのじゃないか、つまり日本の全帝業では、中小企業のみによって運営されている方の数の方が多いのじゃないか。中小企業だ、大企業だと言いますと、全体に中小企業と大企業があるような感じを受けるのでありますが、そうでなくて、私は、…
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 今のたとえば鉄鋼業とか製鉄会社とか鉄を製造している人だとか、あるいは繊維工業だとかいうようなのは大企業もあり中小企業もあると思うのです。大体中小企業もあり大企業もあるという業種は日本でどのくらいあるでしょうか。工場の数としてあるいは商店の数といたしまして、あるいは中小企業というものに対する法律の解釈の人数等の上からいたしまして、工場の数において、工場の数というか業種の数において、たとえば鉄鋼業は大企業も中小企業もある。ある…
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 それでは、私は、中小企業対策にいたしましても、あるいは中小企業庁というのがありまして、あるいはいろいろ中小企業の対策を練っておられることは非常にけっこうなのですが、私は今後日本の、今の格差というようないろんな問題もおっしゃったようでありますけれども、やはり格差というものがある以上は、大企業もあり中小企業もあるということにおいて格差という考え方ができるのでありまして、私はしかし日本の全産業を見渡したところによりますと、大企業…
第33回 参議院 商工委員会 第3号
○小林英三君 今の栗山君の質問に関連して。今の栗山君も非常に意義のある資料の要求をなすったのですが、私が先ほどお願いしたのは、やはり栗山君の質問に関連しておりますが、今まで中小企業対策として政府が見ておった考え方というものが、私が資料を要求しましたのは、中小企業では、大企業にもあるし、中小企業にもあるという業種もあります。そうでない、全然大企業のタッチしていないような業種で、中小企業がやっているものがある。それによって日本の国民経済が成…
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、昭和三十四年度一般会計予算補正(第2号)、昭和三十四年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和三十四年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 まず、佐藤大蔵大臣より提案理由の説明を願います。
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 次に、石原大蔵省主計局長の補足説明をお願いいたします。
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 以上をもちまして提案川由及び補足説明を終了いたしました。 —————————————
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) この際委員の変更がございましたので御報告をいたします。 佐多忠隆君が辞任をいたし、その補欠といたしまして羽生三七君が選任せられました。 —————————————
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 次に、委員派遣の報告に関する件を議題といたします。 各一班から順次御報告を願うわけでありますが、都合によりまして御四班を先にいたしまして、一班、二班、三班、五班の順序に御報告を願いたいと思います。 それでは第四班、広島、島根、鳥取班の藤田進君より御報告をお願いいたします。
第33回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(小林英三君) 次は、第一班北海道の佐藤芳男君から御報告をお願いいたします。