小林與三次
会議録に記録された「小林與三次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,660 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本民間放送連盟会長
- 直近の発言日
- 1989/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会54 件・54%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会46 件・46%
※ 全 3,660 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 だから、そのとおりにこだわるつもりはありません。
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 私が申し上げたのは、第一委員会といたしましては、現行中選挙区制を改めるかどうかはさておいて、中選挙区制に問題が多いとすれば、これにかわる望ましい選挙制度が考えられるかという点について具体的な検討を進めていくこととなりました、こう申し上げた、これだけの話です。
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 いや、これにかわる望ましい選挙制度が考えられるかという点について具体的な検討を進めている、これだけです。だから、何も中選挙区を廃止するとか、そんなことまで言っておるわけではありません。
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 どなたがどういうふうに発言されるか、それはそれぞれの方の御見解ですから、私はとやかく申すつもりは全然ありません。
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 それはいかがでしょうか。我々はこの審議会委員として任命されて諮問された以上は、それぞれの自由な立場で諮問に応ずるように調査審議するのは当然ではないかと私は思います。
第116回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○小林参考人 もう松本先生にお答えする必要もないと思いますが、この決議に反するのはけしからぬじゃないか、こういうことを繰り返しおっしゃいました。私は、決まった決議に違反しようとは思いません。しかし、この決議は、衆議院の現在の定数是正をどうするかという国会での態度をお決めになったのでございます。だから、それは国会の方でなされるに違いない。我々は国の機関の審議会の委員として責任を負わされた以上は、審議会の委員として自由にやるのは当たり前。こ…
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 そうであります。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 私は、規定としては適当じゃないと考えております。 実際どうやられるかは放送局の責任の問題ですが、それとかかわりなく、そういう条項をオリンピックの契約書に入れることはとるべきじゃない。これは私の考えでございます。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 おっしゃるとおり、こういうものは民放もNHKもなく、一体となってやる方が当然だと思います。そういうためにあらゆる努力をいたしたのですが、残念ながらそういう結果にならなかったことを非常に遺憾に思っております。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 ただいまお尋ねのとおりでございまして、われわれともどもお尋ねのような趣旨で仕事をしたいと考えておる次第でございます。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 お尋ねのとおり、民放の事業者は、放送法はもちろんのこと、それぞれ自主規制の基準を決めておりますので、それを遵守することをもっぱら信念として、各方面の御意見や御批判を受けながらそういう努力を続けておる次第でございます。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 この問題につきましては、いろいろとお尋ねのとおり、いろいろな経緯、手続と、それから契約の中身と、問題が二つありまして、そして契約の中身には契約の条項と契約の金額と、この三つの問題があります。 手続とか経緯は、済んだことですから私もこだわるつもりは必ずしもありません。それはもう全部、不満かたくさんありますけれども、しかしながら、決まった金額が幾らか、いまだに明確になっていない。これはべらぼうな金額であることは間違いがありませ…
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 ただいま非常に御熱心な御発言があって私どもも感激いたしたものでありますが、私は、この問題は、国民に全部見せるということと、どういう条件で見せるかということと常に二つあって、この条件を考えなかったらばこの話はなかなか進まないと思うのです。 いま問題になっておるのも、ともかくも金が幾らかかっておるかわからぬ。つまり、完全に独占権を握っておられますから、簡単に言えば、どうするかは独占権者の腹の中にすべてがあるわけです。 私は何で…
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 私も詳しい日時は記憶しておりませんが、一般的な状況では、当初モスクワから招請が来るらしい、そうしたらそれに対して朝日放送さんが出られるそうだが一体どうするのだ、朝日放送さんが出られるのならわれわれも行かざるを得ないのじゃないかという趣旨の話が東京放送さんから出たのは事実でございます。 そこで、私どもは、これは従来から伝統があって、モントリオール方式も事実上確立しているとこちらも了解しておったものですから、そういう方式でやる…
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 ただいまお尋ねの件ですが、いま手元に資料がございませんので、ここではちょっとお答えできませんが、必要なら……。 NTV社のやつですか。民放も全部ですか。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 それでは、いずれ御報告申し上げます。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 知りません。間違っちゃいけませんから……。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 今度の中間決算では、私のところの利益は十八、九億くらいになるだろうと思っております。 それから、えらく恐縮でございますが、さっき神経系統で亡くなったというふうに聞いたものですから、私は自信がなかったので申し上げなかったので、お許し願いたいと思います。神経系統で調べたいと思います。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 国際的な中継についての具体的な御質問の意味がよくわからなかったのですけれども、国際的な中継は相当経費が高くなっておりますけれども、やはり、報道の必要性でやらなくちゃならないものは適時やらなくちゃいかぬというので、それは具体的にそれぞれの場に応じて善処しておるつもりでございます。
第82回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林参考人 私は、オリンピックの放送契約というものは、オリンピック憲章の精神に基づいて、政治とか国籍とかいう立場からは一切離れた、最も純粋であるべきものであると考えております。それだから、いままでの何回かの契約書には全然そういうことがなしに、最も技術的なことしか協定の中には入っておりません。 しかし、このたびのものには、二国間を前提にした世界の緊張の緩和だとかなんとかいう、つまり、そういう二国問題が出てきたり、それから先ほど来議論にな…