小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1972/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 特定多目的ダム法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 琵琶湖総合開発特別措置法案(衆議院送付)を議題といたします。 まず、政府側から趣旨説明を聴取いたします。西村近畿圏整備長官。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) なお、本案は衆議院において修正議決されておりますので、これよりその修正点について説明を聴取いたします。修正案提出者、衆議院議員金子一平君。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 引き続いて、本案について補足説明を聴取いたします。朝日近畿圏整備本部次長。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) それでは、これより本案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 速記を始めてください。 再度、大臣の答弁を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 先ほど河川局長から話されたことでいいんでしょうね。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後二時九分開会
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、琵琶湖総合開発特別措置法案の質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(小林武君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第17号
○小林武君 ただいま議題となりました河川法の一部を改正する法律案並びに日本勤労者住宅協会法の一部を改正する法律案について、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず河川法の一部を改正する法律案についてであります。 本案は、都市地域における水需要の増大と、治水環境の悪化に対処し、河川管理者は、河川の流水の状況を改善するため、二以上の河川を連絡させる河川工事により、新たに流水を占用することとなる特別水利使用者に、その…
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 河川法の一部を改正する法律案及び特定多目的ダム法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、水資源開発公団の役職員を、また、日本勤労者住宅協会法の一部を改正する法律案の審査のため、同じく本日の委員会に、日本勤労者住宅協会理事谷口次雄君をそれぞれ参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか…
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) 河川法の一部を改正する法律案、特定多目的ダム法の一部を改正する法律案、いずれも衆議院送付の両案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) 午前中の質疑は、この程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として二宮文造君が選任されました。 また今二十五日、吉武恵市君及び二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君及び藤原房雄君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(小林武君) 休憩前に引き続き、河川法の一部を改正する法律案及び特定多目的ダム法の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。