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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1972/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 速記起こして。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) どうですか、答弁ありますか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 両案に対する質疑は一応この程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 次に、日本勤労者住宅協会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、一昨二十三日趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 前のは坪ですか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) それでは、他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 日本勤労者住宅協会法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) この際、再び河川法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。——別に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより河川法の一部を改正する法律案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。 河川法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) ただいま沢田君から提出されました附帯決議案を議題とし採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 全会一致と認めます。よって、沢田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、西村建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。西村建設大臣。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時散会 —————・—————

日本社会党1972/05/24

68参議院 本会議 第16号

○小林武君 ただいま議題となりました下水道事業センター法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、下水道事業の拡大に対応する執行体制の現状にかんがみ、下水道事業センターを設立して、下水道の整備を促進しようとするものであります。 その要旨は、第一に、本センターは、建設大臣の認可を受けて設立する法人とし、資本金は、政府及び地方公共団体からの出資金の合計額とすること、第二に、本センターの業務として…

日本社会党1972/05/23

68参議院 建設委員会 第15号

○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————