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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) 私はそういうものを情報とは思わない。どこからデマが飛ぶかもしれぬが、おそらく郵政部内においては、幹部の間においてそういう話は絶対にありません。で、申すように、私は先までやらぬと、こう申し上げたわけではない。少なくとも、たとえば、いま郵政省設置法の改正をやっております。関東に郵政局をつくる、あるいは電気通信監理局をつくりたい、こういうことでありますから、そういうものが通れば、そういう関係の人事異動があるのは当然で…

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) これは私は何も包み隠しをするわけではありませんが、事実こういうふうな考え方は何もやっておらぬ。また、したがって、どなたもそんなことは——私が何も言うたこともないものを部内から漏れるなんということはあるはずがありません。私はこれを見て初めて教えられる、こういうこともあるのかなあと。この程度にしか言われない。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) 三月三十一日、前年度の最後の日に認可になりました。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) これは多少の障害があってもぜひ実現させたいと、こういうふうに政府は考えております。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) 今度の会合は、いま国際商業衛星通信機構、こういういわば一つの私的団体の会合であるということで、政府は関係を持ちません。しかし、日本の通信については影響のある問題だからして、郵政大臣も出席し、あいさつもし、また、懇談もしたいということでございまして、これは定期的にアメリカでやったり日本でやったりしておる民間機構の会合である、こういうふうに了解をしております。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) KDDがそれを使用して、現にアメリカが使っておる、こういうことでありますから、その影響は日本の通信も関係がある、こういうことで私が出る。しかし、目的はやはりおもに日本の通信主管庁として儀礼的に出る、特別な、実質的な審議に加わるとか、注文を述べるとか、こういう会合ではないわけであります。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) これは明後日開かれるので、まだ間がありまするから、お話のようなこともごもっともと思います。したがいまして、あいさつ等の中にも、しかるべき一つの考え方は入れておきたい、かように思います。

自由民主党郵政大臣1967/05/16

第55回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(小林武治君) これは私がのみ込んでおってもしようがないので、速記として残しておくように。さような場合には、郵政省といえども、できるだけのあっせんその他の労をとりたいと思っております。

日本社会党1967/05/16

第55回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○小林武君 関連。松尾さんにお尋ねいたしますが、第一点の質問ですね、自主調整ができなかったということについて、設備投資に対して鉄鋼の場合にどんな考え方があるのかということです。一体、いまのところ、設備投資について調整をしなければならないというふうに考えていないのではないかと私は判断するのです。それは、先ほどもお話の中にございましたが、いまの国際競争力の問題からいって、これはやはり食うか食われるかということになるんだと思うのです。そういう…

日本社会党1967/05/16

第55回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○小林武君 ちょっと、いまのことに大体つけ加えると、あとめんどうにならないと思いますから……。 この問題に関連して、佐藤総理に食糧の自給率をどのくらいに見込んでいるか、これをお伺いしたら、これからずっと八〇%ということを言うのですね。私の考えでは、いまのような状況の中でいま御説明いろいろいただいたが、大体私もああいうような考え方をしているのでありますが、そうすると、八〇%自給していくということは、それはただ希望するだけで、現実にはそれは…

日本社会党1967/05/15

第55回 参議院 予算委員会 第14号

○小林武君 いまの問題が終わるそうでありますから、それに関連して一つお尋ねしておきたいと思います。私もこれに関連していろいろなことが出てくるんではないかと思うのですが、この間たしか小柳委員からこの件に関して質疑があったように思いますが、私も戦前教師をやっておりましたときに、ずいぶんたくさん満蒙義勇隊というものに行くことをすすめたわけです。そういう人たちが、生き残った人たちから手紙がたくさんきておる。これは当時内原訓練所に三カ月ないし六カ…

日本社会党1967/05/15

第55回 参議院 予算委員会 第14号

○小林武君 そうするとあれですか、対象としていま考えているということになりますか。満蒙開拓義勇軍、長官はもう御存じだと私は思うんですよ、あの連中のいまの気持ちは。一旗組で外地へ出て行って、一もうけしてやろうというような連中とはわれわれ違うという考え方なんだ。いわば十四や十五の子供で、結局われわれが強制したようなものというようなふうにも理解できるわけです。国のため国のためと、王道楽土を建設するという、こういうあれでもって行ったわけですから…

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) 郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計、簡易生命保険及び郵便年金特別会計並びに一般会計の昭和三十九年度決算について、その概要と会計検査院から指摘のありました事項について申し上げます。 郵政事業特別会計の歳入予算額は三千一百二十八億二千一百余万円、歳出予算現額は三千三百六億二千二百余万円でありまして、これに対する決算額は、歳入では三千三百八億六千六百余万円、歳出では三千三百億余万円となっております。 この中には収入印…

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) ただいまの問題も竹田委員のおっしゃるとおり、これは郵政省が怠慢であったと、こう言わざるを得ない。今後十分気をつけたいと、かように考えます。

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) 郵政犯罪の問題は、私どもとしてまことにこれはもう世間に対しても申しわけないと、事業の信用を傷つける最大のものであると、かように考えまして、私もこの問題につきましては非常な心痛をいたして各般の措置を講じておるのでありますが、要は、一番大事な問題は、要するに従業員の、あるいは特定局長としての心がまえの問題、こういうことが一番大事な問題でありまして、いろいろこれの阻止するための各種の方策もむろん大事でありますが、それ…

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) これは、お話しのような事態が生じております。したがって私は、都心部のさような場所においては特定局長に建てるということがもう無理な話であるから、あるいは国営でやり、あるいは場合によったら分室をつくると、こういうような方法で、他の地方とは区別してこれから考えなければならぬと、かように考えております。

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) 事務当局からお答えいたします。

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) これはまあ書留とかあるいは現金の送付ですか、こういうことはみな一応証明ができる。普通郵便物については証明ができない、幾ら入っておったか証明ができない。ただこの中に為替証書とか、そのほかのものが入っておった場合にはわかりますが、現金が入っておった場合には、本人だけしか知らないと、こういうわけで私は郵便法をつくるとき限度については証明がだれもできないと、こういうことがもとでいまのような制度になっておるのじゃなかろう…

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) これは、私いま検討すると申しましたことは、事務当局もここにおりますから相談をしますが、もし何らかの手段をとるとすれば、やはり郵便法を変えなければならぬ、こういう問題が出てきますから、そういう意味でひとつ検討したい、かように考えております。

自由民主党郵政大臣1967/05/15

第55回 参議院 決算委員会 第7号

○国務大臣(小林武治君) いま各省とも行政相談所、どういう形をとっております。その行政相談所の特異なものとしていまの郵政相談所を設けた、こういうことでありますが、行政相談所の一種の特別なものである、こういうふうにわれわれは考えております。郵政相談所そのものは、現在、普通はいわば管理官庁に置くのが普通の状態であります。たとえば郵政局とか、そういう管理官庁に置くとか……、郵政省におきましては、特殊性にかんがみまして、大衆に接触して直接その大…