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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1967/06/20

第55回 参議院 逓信委員会 第11号

○国務大臣(小林武治君) ただいまのお尋ねでありますが、要するに、電気通信回線に電子計算機を直結して行なう情報処理あるいはデータ通信と称するものは、電気通信サービスの範疇に当然属する。したがって、いまの法律のたてまえ等からいたしましても、これは電電公社が行なうべきものである、こういうふうに理解しておりまするし、ただ、法律そのものは、こういうことは、あまり予定しておらぬから、きわめて不完全なものであるが、必要なら、法律の改正もいたしてよろ…

自由民主党郵政大臣1967/06/20

第55回 参議院 逓信委員会 第11号

○国務大臣(小林武治君) そのとおりであります。

自由民主党郵政大臣1967/06/20

第55回 参議院 逓信委員会 第11号

○国務大臣(小林武治君) いまの点は十分にひとつ検討、協議をいたしたいと、かように思っております。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 文教委員会 第14号

○小林武君 それに関連してひとつ。いままでの問題に関連したことについてひとつだけ質問したいわけです。それは中教審の会議の記録の公開ですね、このことについては、中村文部大臣のときに、この記録の公開をするという約束をしておる。ただし、記録の公開をすることは認めたけれども、私のほうとしても大臣の希望を入れたわけです。どういう希望を入れたかというと、それをやるにしても、記録の公開はするけれども、やはり中央教育審議会の皆さんの了解をとっておく必要…

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 文教委員会 第14号

○小林武君 先ほどもお話があったように、今度のあれでは若返りをやって、だいぶかわられるらしい様子でございますが、前から、ずっと中教審ができて以来のことを考えると、前の委員でなっていない人もだいぶあるわけですから、一々それは公開しないといって、前の人の分まで御了解を得なければならぬこともないと思うので、一応あの場合には突如出てきたといっては悪いけれども、突如ここで言われたことだから、大臣としてはそういう点、配慮されたと思う。ですから、一々…

自由民主党郵政大臣1967/06/16

第55回 衆議院 本会議 第27号

○国務大臣(小林武治君) いま御指摘の条約の強制労働とは何か、こういうことについては公式な見解が出ていない、また、条約も現に批准されていないから、どの国内法がこれに該当するかわからない、こういう状態でありますので、この問題についてここで具体的にお答えを申し上げるような資料はない、かように御了承願います。(拍手) ————◇————— 船員災害防止協会等に関する法律案(内閣提 出)

自由民主党郵政大臣1967/06/15

第55回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小林国務大臣 これは、そういうふうな記念切手を発行したことはありませんが、要するに政府あるいは国全体が、交通安全ということに非常に力を注いでおりますので、郵政省もこれに協力する、こういう意味におきまして、特別にたくさんの枚数を発行し、その間は普通切手も売らないようにしてこの宣伝につとめた、こういうことにいたしております。

自由民主党郵政大臣1967/06/15

第55回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小林国務大臣 通常の場合は、もうシートは四枚とかこういうことで記念切手を売っておりますから、いまのような高額なシートというものは、ほかのものには出しておりません。またこれが売れ残るというような心配もありますので、やはり記念する事項によりましてオリンピックだとか、こういうものはたくさん売れる、あるいはそうでないものはわずかしか売れぬ、最低は五百万枚くらいしか出さないものもございます。大体いま二千万枚くらいを標準にして出しているのではない…

自由民主党郵政大臣1967/06/15

第55回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小林国務大臣 あれはガンの征圧切手の売りさばき期間を結局一カ月延ばしまして、これを売りさばいたということで、たぶん四、五%売れ残ったのじゃないかと思いますが、大体その程度までできた。それで去年もガンの切手が出たのでありますが、こういうふうな郵便切手で寄付金を募集するなんていうことはあまりけっこうな話ではないというふうに思いますし、この集めた金も三億円くらいですから、こういうものは、やはり国が出したほうがいい、なるべく今後はこういうこと…

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 これは田代さんもいろいろ疑問を持たれるのはごもっともでありますが、まあいえばいまいろいろ保険局長がお答えしたように、何やかやいろいろなことを加味して、世間の常識としてもこれを打ち切るには、何か従来の国に対する功績とかあるいは役所が今後非常にたくさんの手間が省ける、いろいろなこともあって、これを打ち切るからには、ただ計算の上で出した金だけを払うことがはたして世間から見て常識的かどうか、こういうふうなことも考えられるのであり…

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 それは存じておりまして、これはいま勧誘するのにそういうことでお願いをしておる、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 そういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 これはもう私どもは認めざるを得ない。始めるときはわれわれはいまうたわれたような趣旨で始めたのです。国民生活の安定なり加入者の福祉の向上のために始めたのでありますが、とにかく一般にわれわれが予想し得なかったような敗戦と貨幣価値の変動とのために志が違った、したがって、その点はわれわれとしてもいままでの看板が違ったということは国民に対しても非常に申しわけなかった、こういうふうに思いますが、その事態はもうどなたも否定することので…

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 これは簡易保険なり、郵便年金だけの問題ではありません。一般の民間保険も同様です。あるいは銀行の貯蓄も、その他のあらゆるものが同じ社会条件のもとに行なわれているわけでありまして、われわれの年金もその一般のものと同じ立場のもとに立っているということは申すまでもございません。私どもが特別の事態においてこれをやっているわけではありません。一般のものと全く同じ社会条件のもとにこれを行なう、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 私が常識というのは、何かを付加するということが常識じゃないか、ですから、いま金額の多寡についてはいろいろ議論がありましょう、こういうことを申し上げておる。ただ計算上の支払いだけでは相済まぬじゃないか、何かをつけるというその事柄が常識ではないか、こういうことを申し上げたのであります。 それからいまお話しのように、われわれの志と違って非常に御迷惑をかけておるということは、私もはっきり申し上げておりますが、これは年金だけの問題…

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 これは私どもも、二千五百円が十分な額だとは申しません。しかしいろいろ財政その他を勘案しまして、この程度でやむを得ない、こういうことで、これを御提案申し上げているわけでありますから、この時点におきましては、これをいま変更する、こういうふうな意図は持っておりません。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 これは、どなたもそんな保証をされる方はあるまいと思います。私どもは、そういうことのないことをもちろん希望しているが、一般の社会情勢に従っていくということでありますから、私がこれを保証すると言ってもたいして意味のないことでありますし、そういうことの絶対にないことをわれわれは望んでこういう施策をしている、こういうことだと思います。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 保証の問題などをいま議論してもしかたがありませんが、政府の年金はこれは任意保険でありまして、強制保険ではありませんから、よく御納得いただいてお入りいただく、こういうことになっております。また今度の整理の法律案も、打ち切りを強制するわけではありません。それぞれのお申し出によって、お話し合いの上でもって打ち切りをする、こういうことになっておりますから、この辺のことをひとつ御了承願いたいと思います。

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 政府の態度は、物価も安定させよう、いまの貨幣の変動なども将来絶対ないように、こういう指導をし、また努力をし、そういう政策を持っていくということは当然なことでありまして、われわれ政府の立場としては、将来も過去にあったような事態がないように、そんなことが絶対起きないように、こういう政策を堅持して、その努力をしていくことは当然でありまして、また国民がさような態度に対して是とすればこそこういうものにも入っていただける、こういうこ…

自由民主党郵政大臣1967/06/14

第55回 衆議院 逓信委員会 第13号

○小林国務大臣 いま田代委員の、——などということばは、これは私はお取り消しを願いたい。——というものはどういうことか、あなたもよく御存じのとおりでありまして、結果的にどういうことになったとしても、——などということばが使われるべき事態でございませんから、そういうことばを私はお取り消し願いたい、こういうふうに思います。——などということばは、政府の行為にあるべきはずもありませんし、結果においてどういう結果があったかは、これは御存じのとお…