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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 しかし、そこで起こることもあり得ると、こういうわけでやったのでしょう。そういうことでしょう。あなたの解釈は、限定はしないけれども、学校はその中に入るということでしょう。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 そういうことでしょう。それに限定されないけれども、学校も入るというのだから。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 入ることもあると思ってやったのだろう。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 学校のほうも起こるということだな。間違いないな、それは。入る入らないに限らないで、あなた、犯罪の起きないのにそういう他人のうちへ入って、ここに起きるかもわからないとやるの、あなたのほうで。そういうこと、できないでしょう。警察官であろうと何であろうと、そういうこといつから許されたのか。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 あなたのほうにひとつ忠告をしておきますがね、学校というところは、治安維持法があってあれほどやかましい時代でも、子供が悪いことをして何かあれする場合でも、学校の中へ来て捜査するなんていうのは、学校の中へ直接警察官が来てやるなんていうのは、昔から遠慮したものです。このごろは、あなたのほうの方針は、労働組合に関係する、職員組合に関係するようなことまで、このことは犯罪と考えて、学校の中へどんどん入り込んでいってやるというようなことが…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 やられているわけですな。よし、わかった。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 法律は許さぬ、これは。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 自治省の鎌田部長にお尋ねいたしますが、先に事実だけでけっこうですが、事務次官が札幌へ行って、マンモス審理反対という談話を新聞記者会見に行なったことは、これは事実でございますか、事実でありませんか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 もう一つ、今度は自治省から、この今度の審理に対して通達等をもって、大体事務次官と同じような趣旨で通達を出した、これは事実ですか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 もう一つお尋ねいたしますが、全国人事委員会何とかというのがありますね、全人協とかという、そこで一〇・二一に関係する審査に対して指導をやったというのは、あなたでございますか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 いまの件でもう一つお尋ねいたしますが、あなたはおやりにならないが、その前の局長はおやりになったということはございませんか。これは速記録等もあることでございますから、やられたことは間違いないと思うのですが、これはあなたのときではないということはわかりましたけれども、その前の局長がおやりになったということはこれはどうですか、確かめておりませんか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 たいへんはっきりしていらっしゃいますので、それではその通達はどういう文書でございますか、お示しをお願いいたしたい。もし一つしかないということであるならば、あなたちょっとお読みいただきたい。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 見せてもらえればなおいい。一応これを説明していただけませんか。内容をあなたのほうで。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 なかなか御親切で、文部省の分までいろいろ御配慮をいただいたようでありますが、私はそういう親切運動のことを自治省からお聞きする気持ちは毛頭ないのであって、あなたにお尋ねしたいのは、いかなる法的根拠でこれをおやりになったか、そのことです。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 この審査はあれですか、どういう法律でやられておるわけですか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 地方公務員法だけですか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 それ以外にございませんか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 だけでありますか、間違いないですか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 これは行政不服審査法というのは関係ございませんか。ぼくも法律家じゃないから、あなたにお伺いしながら聞くのですが、公務員法の中にも書いてあるのじゃないですか。

日本社会党1967/09/04

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第1号

○小林武君 関係あるかないか。