P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○国務大臣(小林武治君) いまの問題も含めて積極的にひとつ努力するつもりであります。

自由民主党郵政大臣1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○国務大臣(小林武治君) いまお話の日本海のケーブルが四十四年度にはできる、こういうことで、ヨーロッパとの安定した通信が確保される、こういうことになりまする。いまの空の問題は、来年の秋には、インド洋にコムサット関係の衛星が打ち上げられて、これを利用してヨーロッパ、オーストラリア、その他にも参る、こういうことで、一応これらの空と海との通信網というもの、それと従来の短波通信と、こういうもので、三つでやるということになるのでありまして、インド…

自由民主党郵政大臣1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○国務大臣(小林武治君) これはまあ、技術的には私はできるであろうと思いまするが、現実の商業通信に実用化するかどうかということは、まだいろいろ国際的な問題がありまするから、なかなかそういう結論は出まい。ただしかし、たとえばソ連と日本と何か交歓する、こういうふうな場合にはソ連の衛星を使うというふうな問題が実験的に出てくると、かように考えております。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 総理府は人事局長でわかりますか、これは給与担当のことで聞くわけですから。実施の時期について閣内でいろいろな意見があるということは新聞にもたくさん出ているわけですが、どんな意見があるわけですか。その主張の理由は、一体どういう主張の理由によっていろいろな意見が出ているのですか。 なお、そのことについて、人事局長から答えられないところがあったら、給与担当の大臣でいらっしゃる文部大臣からもひとつ詳細に説明してもらいたい。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 お許しいただきたいなんという、そんなことじゃないのですよ。私は一番問題なのは実施の時期の問題だというふうに思います。実施の時期の問題、これにからんで少なくとも公務員共闘会議は統一行動をとるといっているのですよ。政府で一番関心を持たなければならぬのはこのことです。そういうことですから、実施の時期についていろんなことを言っているというのは一体——ぼくらも大蔵大臣とこの間党として会って、大蔵大臣としての見解はいろいろとわかった。わ…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 大蔵大臣が財政の見通しといったことについては、後ほど述べましょう。しかし、実施の時期というのは、給与担当大臣として、特にまた文部大臣として、この問題でいろいろお考えがあるから、私は、志願されて七人委員会になるようにあなたが努力をされたんだと思うんです。その点、私は非常に了としているわけです。大体こんなところに出ていって、あまり得もしないのに文部大臣が出られて、そうしてやられたということは、非常に私はその点については敬意を表し…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 それでは、いまの点はひとつ——了解はいたしません。とにかく雑談なんという、ことばじりをとらえるわけではありませんけれども、私は、剱木文部大臣の非常な努力について、先ほど言ったとおりなんです。そういう気持ち、よくわかります。それからまた、このことについては、少なくとも毎年ですね、関係の労働大臣とかなんとかのおっしゃることは、もう完全実施なんですよ。そういうふうな態度はきめられておるけれども、きわめて軽くひねられて、結果的にはと…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 財源のありようによってはどうにでもなるというものでないということを、もう一ぺん説明してください。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 ますますわからなくなったね。それでは、あなたのほうに具体的に聞きましょう。主要法人の決算の大体結果が明らかになって、財源が一体、どれだけの税収があったらどうというような計算なしに、そんなことあなたおっしゃるわけでもないから、その点はあなた答えられる。それを詳細に答えてもらいたい。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 そこで、あなた先ほど言われているし、大蔵大臣も言われておりますね、主要法人、あるいは大蔵大臣のそのときのことばでは大法人という話が出たが、そうすると、財源というのは、九月だけにしぼってあなたたちのほうは考えて、五月のことは一つも考えておらないわけですか。五月だったら財源は幾らになる、九月だったら幾ら、それを九月実行できるかできないかという議論を大蔵大臣は一生懸命やっているのです。そうでしょう。いまのところ、あなた、勧告が出た…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 それなれば、あなたのほうは——ぼくの質問よく聞いてくださいよ。あなたのほうの大蔵大臣が、この間社会党の河野副委員長以下の者に対して説明したのは、主要法人の決算期を控えているから、十月の中ごろまで、十五日ごろまでにそれが明らかになりますから、その上に立ってひとついろいろ検討したいと、こう言われて、時間が制限されておりますから、きょうみたいにこまかく聞くわけにいかないから、それで終わったわけだけれども、あなたは少なくとも事務を担…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 そうすると、九月と五月。そのほかの場合は調べてないですか。調べてあたら、はっきり言いなさい。そうして大蔵大臣は九月か五月という二つのあれでやっているのか、そうでないのか。財政の見通しの上に立ってということになると、その見通しがどうなったら九月に実施するのか、五月に実施するのか、その財政の見通しはどういう見通しですか。幾ら一体税収があって、幾ら一体財源があったらやるというのか、それをわかっておったら言いなさい。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 給与課長の答弁でわかったことは、財政の見通しによって勧告というものがいかようにでも解釈できるという見解であるということが明らかになった。このことは、しかし、あなたの見解ばかりでなしに、大蔵大臣もそういう旨をこの間述べた。だから、これは大蔵省の一致した一つの見解だ、こういうふうに理解してよろしいね。 それから、この実施のあれについて、財源の問題についてはまだわからぬらしいが、これはひとつ早急にあなた帰られて、だれが責任であるの…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 わかったようなわからぬようなお話ですが、まあそれはひとつあとでまたあなたにお聞きしましょう。 その前にちょっと、いま内閣の亀岡内閣官房副長官がおいでになったようだから、いまの問題についてひとつお尋ねしたいのですが、経済企画庁長官の意見というのは、この何日間か、いろいろな点で画期的な御意見もずいぶん新聞で拝見している。それから、大蔵大臣については直接聞くこともできたし、きょうは給与課長のお話も聞いた。これによって結論づけられる…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 お尋ねいたしますが、しかしながらとかなんとかという、あとのほうに行ってだんだんおかしくなるわけですが、おっしゃるとおりとおっしゃったから、これはよほどいいお答えをいただくかと思ったら、最後のほうが悪かった。それから、六人委員会、六人委員会とおっしゃるが、七人委員会になっている。文部大臣を忘れないように頼む、これは。そういうことだからいけないんですよ、文教を軽視する。文部大臣にかわって私は申し上げる。 そこでね、財政上の問題と…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 そこで、ひとつ人事院総裁にお尋ねいたしますが、ことしは特にこの実施の時期について、人事院でははっきりした態度をとられたのですが、これはあれですか、実施の時期について、今度の人事院の考え方としては一体どういうお考えですか、その人事院の態度を御説明願いたいと思うのです。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 それからお尋ねいたしますが、あなたのほうで少なくとも勧告をするということについては非常な調査を基礎にしてやられている。これはそのことについてもいろいろ議論あるでしょうけれども、まず非常な御努力をなさったことは間違いない。民間との比較、その民間との比較をやった場合に、当然民間の企業の内容にもわたることでありますから、これは経済全体を考えた場合に、民間の賃金の問題を調査すれば、当然そこには企業の実態というものはあるわけであります…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 なかなかいいですね。その点はいいですけれども、あなたはたいへん言うことはりっぱですけれども、実績はゼロですよ、そう言ったら悪いけれども。あなた、私に対して、そんな複雑なことは考えませんと、こう言った。しかし、私の考え方はそう間違っていないと思うのですよ。あなたのほうの調査の実態というものは日本の経済とかかわりなくあるものじゃないのです。まあしかし、その議論はやめましょう。 しかし、あなたが言おうとしているのは、公務員の賃金の…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 六万人。違うんじゃないか。

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○小林武君 これはどこでわかりますかな。内閣の総理府でわかりますか、増子さんのほうで。国家公務員、それから地方公務員の教員を抜かしたもので、どのくらいの処分が出たか。