小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1967/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 強制とか強要とかいうことが好ましくないということは、もう御意見のとおりでございます。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 これはいま森本委員がおっやったとおり、私はかような問題についてNHK等に関与したことは一切ございません。 それから、いま返事を申し上げれば、放送というものは政治的に中立でなければならぬ、こういうふうにお答えする以外にないわけであります。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 ただいまのところはさような内内のお話があったから是非を検討しておる、こういうところでございます。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 いまカラーテレビの付加料問題のお話がありましたが、一体、現在のところわれわれ郵政省が料金にどれだけ関与できるか、こういうことについてはこの委員会でも種々御意見がありますし、口を出せばおしかりを受けける。(森本委員「意見を聞いておるのです」と呼ぶ)意見というものは、私どもこの問題について何がしがの影響力を持ち得るかどうか、こういうことについては、私は別に御意見もお聞きしたいぐらいに考えております。 しかし、いずれにしまして…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 私は、いまの、何だかいつ通ったかわからないで、ただあなた方が予算を認めることが結果的にはそうだということは——少なくとも、料金というのは一つの項目として、たとえば別途に審議する、こういう問題にもなってもいいぐらいな重要性を持っている、ただ予算を国会が認めたらいつの間にかその陰に入っておったということでは、私は適当な方法ではないというふうに考えております。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 私もだいぶ同感のところがございます。いまのようなやり方がいいと思わない。ただ、たとえば時間をどうするなんていうことを一体政府の意向というか、国会の意向でいまやり得ることかどうか、こういうこともまた考えなければなりませんが、しかし、そういう再検討する時期にきておるということは私も同感をいたします。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小林国務大臣 これはもうどなたも同じだろうと思いますが、定義をいまつけろといったって、定義は抽象的にはつけられますが、一体、具体的の番組について、これが教養かどうかなんてことになってくるとすこぶる微妙な問題が出てきております。したがって、実際問題として、条件はつけても……(森本委員「精神療法」と呼ぶ)いや、それはもういまのところはやはり十分ひとつそういう向きで気をつけてほしい、こういうことであって、これでもしわれわれが行政処分でもすれ…
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小林国務大臣 ただいまの問題、堀先生の言われるような傾きがあると私も思っております。減価償却を幾ら多くしても、退職引き当て金を幾ら多くしても、全部内部留保でそのままこれが建設勘定で使える金でありますから、お話しのような傾きがあるということは、私も同感をしております。したがいまして、これからまたいろいろお尋ねがあると思いますが、ある程度あるいは先生のおっしゃるように、赤字が出るような宣伝にも使われておるのじゃないかなどとおっしゃられるこ…
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小林国務大臣 これはもうお話のとおりでありまして、現在でも多少の不便をしのいで農村集団電話なんというのは六共同か何かやっておりますが、そういう方向に私は進むべきである、かように考えております。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小林国務大臣 この案は、電電公社が概算としておつくりになって大蔵省へ取り次いで出しておる。その検討を受けておるものでありますから、お話しのようなこともこれから当然問題になってくる、かように考えております。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小林国務大臣 私は、電信についての考え方は、堀先生とだいぶ似ておるのです。ことに電信というものは一種の電話の補完作用をしておる。電話の普及しない地域にはぜひ必要である。しかも普及しない地域は、どちらかというと後進地域、低所得地域、こういうふうにいわれるのでありますから、私の考え方を申せば、電信料などはなるべく上げないでおきたい。ことに基本料等なんかも当然さような考えをするべきである、また累加の問題にしましても。電信というのはなぜ赤字が…
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小林国務大臣 いまの電話料金の問題については、この段階においては私は白紙である、こういうふうに申し上げざるを得ない。まだいろいろ外的の事情等についても考慮しなければならぬと思いますので、私は実は普通の状態なら、もう主管大臣としてはそろそろ上げるべきだくらいのことを言うのが普通だと思いますが、私はいままで言うておりません。これは何を示すかということもおわかりになると思います。それはもうなるべく上げないに越したことはありませんから、政府と…
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) 前回の当委員会には、私がやむを得ざる緊急の用事のために出席できなかった、こういうことにつきまして、この際遺憾の意を表します。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) 閣議の問題につきましては、発表する問題、発表しない問題があります、この問題については、私が何らここで申し上げる自由がないと、こういうことを申し上げます。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) さようなことも申し上げられません。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) 私は、知らないと申しているのじゃありません。そういうことについて私が申し上げる自由を持たないと、こういうことを言っておるのであります。閣議の発表の問題、これは官房長官の責任でございますから、私どもこの問題について、大橋さんが何を言ったか、大橋さんが言ったことについては、私は責任を持つものではございませんし、また、いま私が何らの行動に出ておらぬということも事実でありますから、その程度でひとつ御了承いただきます。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) そういうことではありません。いずれにしろ、そういう問題については、私は触れる自由がない。したがって、それに関連して行動をとった、とらないと、こういう問題ではなくい私は何らの動きをしておらぬと——そういうことは別として申し上げておるのであります。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) この前のときも、私は申し上げたが、私どもは、放送に何があったか知る責任というか、そういうことはあらゆる問題についてあるわけで、世間で指摘されたような問題があれば、そういうことも私が知る必要はあると。この前は、私は閣議の発言でやったということを言っておりません。投書があったからして、私はそういう事実を聞いたと、こういうことでありまして……。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) 今度は、何も私は投書をもらっておりませんから、そういう動きがないと、こういうことであります。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小林武治君) 現在までのところ、確実にあったと、こういうことではありません。しかし、従来からとかくさようなうわさがある航空会社、あるいは定期便の各社に、これを託送するものがあるやのうわさがあるものですから、これらにつきまして、さようなことのないように警告したと、また、さらにしたいと、いままでは別段文書をもってしたということはないのでございます。この際、そういうことに注意を喚起することが、今後の各運送会社の業務上私は必要なこと…