P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1968/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 いまお読みになった手紙なんかは当然なことであります。学校の生徒としてそういう気持ちを述べることは、私はきわめてあたりまえだ、こういうふうに思います。 この問題は、いろいろここで議論するとあなたにも好ましくないことを私は言わざるを得なくなるかもしれませんから、これはこの程度にしておいてほしいと思う。と同時に、私は、やはり天下の公器は一部分の人の独占に帰してはいけない、こういうことはよく考えておりますし、いま申し上げたように…

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 お話しのように、同様であり、変わりありません。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 そのつもりでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 これは与党との調整に待つ、こういうことでありますから、このほうの時間がどれだけとられるか私もよくわかりませんから、十分な見通しはいまできません。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 政府としてはそれをきめておらない。われわれとしては出したい希望でお願いしておるが、これが出るか出ないか、ということについては、政府としてはきめておらぬ、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 政府の意見がまだいずれともきまっておらない、こういう段階でございますから、私がああいうふうにはっきり言うたかどうか、十分記憶がありません。しかし、いまの日程からそういう考え方をお持ちになったとすれば、それもやむを得ないことだと思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 いまの点は、森本委員が予算委員会で御質問になったから、私どもの案には会長の任命制は入っておりません、こういうことをはっきり申し上げたのです。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 これは二十一条に反しないように当然措置すべであると考えますし、ことに、この問題はみんな立法事項でありますから、私が何を考えても私の自由になるわけではありませんし、皆さんがここで御相談になっておきめになるわけございますから、皆さんの意に反してそういうことが行なわれるとも思わない、こういうことはひとつ御了承願いたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 これは、当然憲法の二十一条に従って立法も行政も行なうべきであるということは、私としても十分心得ておりまするし、また、万一考え方がどうかと言われるようなお考えがある場合には、十分皆さんの御注意も承って気をつけてまいる、こういうことにいたします。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 米田委員がいろいろこう思う、ああ思う、これは御自由でありますし、また、そうではないという方もありましょうと思います。いずれにしましても、私どもは憲法二十一条に従って法制的にも行政的にもいくべきだということはかたく考えておりますし、またいまの問題は、われわれ先ほど来申し上げたように、党と十分御相談の上、調整してからの問題でありますので、まだなまの郵政大臣の考えにすぎない、こういうところでひとつ御了承願います。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 私は、正しいことだと思ってお願いしておるし、ことに、これは与党とも十分協議の上で、与党の賛成を得てお願いしておる、こういう事情でありまするし、前回の審議未了ということは、否決でも何でもない。これは米田委員御存じかどうか知らぬが、次にまた続いて出すというようなことについて多少の御理解があったやらないやら私よくわかりませんが、そういうようなことも私は漏れ承っておるので、私どもが必要なものはぜひひとつお願いしたい、こういうこと…

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 私は、その全国の特定局が全国的に賛成かどうか、そういうこともよく存じていません。しかし、約束をしたことはありませんが、私はぜひこの法案の通過を期待する、こういうことは常に申しております。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 局長会というものは、役所と離れた任意団体であります。私どもが養っておるなどということは考えておりませんし、また、局舎料はそれぞれ適正の価格によって、何人もこれが納得のできるような計算をとっておって、特別なそういう配慮を加えてあるものとは私は考えません。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 いまの文書を私は存じません。また、郵政省が郵便局長の財産をつくってやる手伝いなどもしておるとは思いません。しかし、郵政省の仕事は、とにかく一万六千の特定局というものが非常に大きな役目を果たしておる、したがって、そのあるべき姿において特定局長が動けるようにしたい、こういうことは事業を預かる私としては当然なことであります。したがって、甘やかしておるということはありませんが、ややもすれば、むしろ疎外されておった気味があったので…

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 御承知のように、特定局長会というものは任意団体でありますから、別段主管の局長というものもありませんが、私が聞いたところでは、彼ら局長会が金を出し合う、そして残りの部分は何億か借り入れてこれをつくっておる。その目的は、彼らの親睦のための場所、あるいは上京の際の宿泊、こういうふうなことのために使われる。すなわち、特定局長会という任意団体の彼らの親睦あるいは彼らの利用の場所としてこれをつくるということで、郵政省には関係ありませ…

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 いまの建物の費用その他については、むろん関係のないことは御承知と思います。 それから、特推連そのものはございますが、これは郵政局の管内か何かだけで、全国的な組織はありません。したがって、全国の特定局長会連合会に該当するものはない、こういうことでございますし、いま申すように、われわれの役所が主管担当局というようなところの関係は一切ございません。

自由民主党郵政大臣1968/03/06

第58回 衆議院 逓信委員会 第4号

○小林国務大臣 圧力を感ずる者があれば圧力団体——私はあまり圧力を感じておりませんし、また彼らの行動において、もし趣旨にもとって、出過ぎたことがあれば注意することもあり得る。しかし要は、任意団体であるということ、これはあくまでも事実でございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/02

第58回 衆議院 予算委員会 第11号

○小林国務大臣 ただいまの問題は、お話のように疑義がある、いわばすれすれの問題である、こういうふうに考えて検討いたしておりまするが、しかし事態も事態であった、こういうことも考えていかなければならぬと、お話のように考えております。

自由民主党郵政大臣1968/03/02

第58回 衆議院 予算委員会 第11号

○小林国務大臣 電波局長に答弁させます。