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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) そういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これらのいきさつは、みな確実な文書の交換とかこういうことでなくて、あるいはメモとか、いろいろな問題がありますから、こういうことにはわれわれとしてはさわるべきでないというふうに思っておりまして、それらのせんさくはいたしておりません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 郵政省とNHKといろいろな意見があるのはこれは当然なことで、われわれ郵政省としては、またそれぞれの見方を持っておる。NHKはNHKで御意見を持っておる。しかし国会に出た際にはもう一致したから出てきたと、こういうことになる。できるまではお互いいろいろな意見を戦わせることはあたりまえだと、こういうふうに考えております。その経過において、何か出ればまあ意見の不一致でもあるよように思われますが、意見の不一致ではありませ…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 言論あるいは報道あるいは番組こういうものに関してはわれわれは容喙すべきでないということを心得ておりますが、私どもが主として言っておるのは、事業としてあるいは経営としての見方にいろいろな問題が出ておると、そういうことでありまして、番組とか報道とかそういう問題ではありません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いま的確な記憶をいたしておりません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは参議院選挙と別にからませる考えも何もありませんし、適当な機会にひとつ続いて免許をしたい、こういうことで、いま検討いたしております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いつになるか、いまだきめておりませんが、続いてひとつやりたい、それが夏になるか、秋になるか、別としましてやりたい、こういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 私どもの考えておるのは、前に免許に漏れておる場所を中心として考える。東京、大阪、名古屋等はいま計画とかそういうところに入っておらぬのでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは、私は終局的にはやはり全部複数局にしたらいいだろう、こういうふうに考えておりますが、この際の問題としては、それが幾つになるか、こういうことは、その地方の受け入れ体制とか経済事情とか採算制とか、いろいろな問題がありますし、まず大きな問題はその地方の、しかられるかもしれませんが、熱意の問題ですが、こういうような問題をいろいろ考慮する、こういうことでありますから、どことどこにしたい、こういうふうにいま一応の目標…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは初めの際は、この席で申し上げたように緊急を要するところというようなことを考えておりましたが、やはり実際問題としてある都市をやればその隣りのところも早急に一種の平等というか、格差是正というふうなことについて非常な熱心な議論が出て、したがって変わったといえば変わったと言わざるを得ないのでありまして、一つ許せばやはり都市と都市との関係でもって自分のところにも、こういう問題が出ておりますということでございますしい…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 鈴木委員の御意見は十分ひとつ参考にいたしまして、慎重にいたします。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは先ほど農村集団電話のお話もありましたが、私はこれも昨年衆議院の予算委員会でぜひこれは実用化したい、制度化したい、こういうことを申し上げておるのでありまして、なお五年も十年も実験しておるということはきわめて私は不見識である。こういうことで農村集団電話もぜひことし制度化したい、こういう気持ちで強く私事務当局に指示したのでありますが、他にこれに類するものが二つばかりある。これも一緒に制度化するためには、ぜひこと…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) そういうものは出しておりません。これは期限がありまするから、あらかじめそういう通達等は必要としない、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 私は、いろいろ従来の電波行政がきわめて正確に、それから妥当の線をたどってきたばかりとは思っていません。いまの十二チャンネルの問題も、私はいろいろなことを考えているということは、このままであってはいけないと、したがって、適当な方法をとるべきであると、こういうふうに考えております。またFM東海の問題にしても、全体の電波行政として単にただ、いままでの行きがかり、そういうものはかりにとらわれるべきものでない。やはり、何…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これはいま鈴木委員と議論をしようとは思いませんが、御意見はひとつ十分拝聴しておきます。 それからFMについてもわれわれとしては全国的な視野において検討をし、そうしてこれを発表するかどうかは別としまして、チャンネルプランも準備をするというつもりで検討さしております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは、もういま申したように鈴木委員の御意見として承っておきます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これはまあいまおっしゃったような事実だそうでございますが、当事者がこれは当然処置すべき問題でありまして、まだわれわれがこれに介入すべき問題とは思っておりません。一応経過報告等を聞いた上で、ひとつまた考えたいと、こういうふうに思っております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これはもう会社はまだこの判決に服したわけではありませんので、確定判決ではなくて、控訴して争うと、こういう事態になっておりますが、いずれにしましても様子を聞いて、またしかるべく考えをいたしたいと、かように思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/09

58衆議院 予算委員会 第15号

○小林国務大臣 島の復興に一番最優先的にやらなければならぬのは通信の回復と、こういうふうに思っておりまして、返還早々短波移動無線機、こういうものによって当面の要望に、内地との連絡に備える、そしてさらに四、五カ月の間に固定無線局をつくりたい、これによって内地との電信回線または模写電信回線、こういうものをやる。次いで十カ月か一年以内には短波による無線電話を内地との間に回復する、こういう予定をいたしておるのでありまして、他の問題は復興に応じて…

自由民主党郵政大臣1968/03/08

58衆議院 逓信委員会 第5号

○小林国務大臣 お話しのとおりいたしたいと思います。