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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1958/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 次に、昭和三十三年度自治庁、警察庁及び国家消防本部関係予算に関する件を議題といたします。 関係当局より、順次、説明を聴取いたします。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 続いて警察庁後藤田会計課長。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 速記を続けて。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 (速記中止)

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 次に、国家消防本部関係を願います。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) それでは、自治庁、警察庁並びに国家消防本部の予算の説明につきまして御質疑がございましたならば、御発言を願います。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) それでは、本件はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 次は、派遣委員の報告に関する件を議題にいたします。 本委員会は、去る一月十三日から六日間、財政再建団体の実情並びにその他地方行財政、税制の実情調査のため、山形、福島の両県に委員を派遣いたしましたので、これにより派遣委員の報告を聴取いたします。

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) ただいまの御発言について何か御質疑がございますか。——別段御発言もなければ、本件はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 次に、お諮いいたしますが、明日の金曜日、定例日でございますが、これを取りやめて、来週火曜日に本委員会を開くことにし、その際は、銃砲刀剣類等所持取締法案の実質的審議をいたしたいと、かように考えますので、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/06

28参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) さよういたしたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 閉会中の去る十八日、吉田法晴君が辞任されまして、大和与一君が補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、従来通り、地方行政の改革に関する調査につき、議長の承認を求め、今期国会中、各般の調査を行なって参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めます。 なお、お手元に議長に提出する調査承認要求書の案を配付いたしてございますが、この案の通り、要求書を委員長から提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) なお、この際、御了承を願っておきたいことがございます。 本院規則によりますと、閉会中の継続調査が未了の場合には、その旨の報告書を議長に提出いたさねばならぬことになっておるのでありますが、御承知のように、委員会を開いて各位にお諮りいたすことができなかった次第でございます。従いまして、便宜委員長におきまして、前例に従い、簡単に調査経過の概要を添付した報告書を昨日提出いたしておきましたので、この点御了承を願います。 —…

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 次に、今期国会中の委員会の運営に関する件につきお諮りいたします。 先ほど委員長及び理事打合会を開きまして協議いたしました結果、まず、次回の委員会の開会の件でございますが、本会議が二十四日ごろまで開かれるようでありましたなら、二十三日ごろに一回開きたいという御希望がございまして、大体この線に沿うことで委員長に一任された次第でございます。 次に、自然休会中の委員派遣でございますが、一月十五日以降に六日間、東北に、自社…

自由民主党1957/12/20

28参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 ほかに別段の御発言がなければ、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

自由民主党1957/11/14

27参議院 本会議 第7号

○小林武治君 ただいま議題となりました請願について地方行政委員会における審査の結果を御報告申し上げます。 請願第四百五十三号は、今次府県制度の根本的改革に当り、地方自治の本旨を具現するような改正をはかられたいというもの、第一号より第十号に至る十件、八十一号より百二号に至る二十二件、百九十九号より二百十三号に至る十五件、二百二十九号より二百七十五号に至る四十七件、三百十五号より三百四十三号に至る二十九件、四百二十三号より四百四十七号に至る…