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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1957/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る八日吉江勝保君が辞任され、川村松助君が補欠選任されました。十一日には小柳牧衞君が辞任され、小沢久太郎君が新たに委員になられましたところ、十二日に川村松助君、小沢久太郎君が辞任され、林屋亀次郎君、小柳牧衞君がそれぞれ補欠選任されました。また、昨十三日には大沢雄一君が辞任され、井村徳二君が委員となられました。さらに、本日伊能繁次郎君、大和与一君…

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 次に、この際理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事の大沢雄一君、小柳牧衞君が委員を辞任されましたため、理事に二人欠員が生じておりましたところ、ただいま報告いたしました通り、大沢雄一君、小柳牧衞君が再び委員になられました。 よって便宜委員長において、大沢雄一君、小柳牧衞君を再び理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて理事に大沢雄一君、小柳牧衞君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) これより本日の議事に入ります。 まず、請願の審査を行います。請願第一号、町村の議会に事務局設置の請願外二百四十五件を便宜一括して議題に供します。専門員より、各請願の趣旨について説明を聴取いたします。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 次に、ただいまの各請願に対する政府側の意見を伺います。 なお、ただいまの説明につきましては、特に政府側で御意見があれば伺いたい、こういうことにいたします。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、各請願について質疑、御意見等がございましたら、御発言願います。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 他に御発言がなければ、これより採決をいたします。採決は、お手元に配付いたしてありまする請願一覧表の順序に従って行います。 まず四百五十三号、地方自治の確立に関する請願でございます。これの処置につきましては、一応参考のために、専門員の方の考え方も申し述べて、御参考にいたしたいと存じます。この請願につきましては、採択して内閣に送付する、こういうふうになっておりますが、いかがいたしましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) それではさよう決定いたします。 次の第十三号、地方自治法第八条の改正に関する件、ただいまの市の要件の問題でありますが、これは留保としたらどうかと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) それでは、さよう決定いたします。 次の町村の議会に事務局設置の件、合計二百十三件ありまするが、これは、趣旨を採択して内閣に送付する、こういう取扱いにいたしたいと存じますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、さよう決定いたします。 それから、今の事務局設置の件にもう一件、四百四十九号を加えて、同様の取扱いをいたしたいと思いますが……。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、四百四十九号は、留保とすることに決したいと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、さよう取り計らいます。 次の市町村立全日制高等学校教職員の在職期間通算に関する件は、留保にしたいと思いますが、お差しつかえございませんか。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。それでは、市町村立全日制高等学校教職員の在職期間通算に関する件七件は、採択して内閣に送付すべきものと決定いたします。 次、新市町村建設促進関係で、五件でありまするが、五件のうち第二十七号、第三百四十九号、第四百五十一号、第四百五十四号、この四件は、採択して内閣に送付すべきものと、かように決して差しつかえありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、さよう決定いたします。 次の三百七十一号は、留保といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) さよう決定いたします。 次、地方財政関係の第二十八号、第三百七十四号、第三百七十五号、第五百一十九号、第五百四十号、第四百五十二号、第二十六号、この七件は留保といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) そういう意味から留保……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 留保といたします。 次の第二百十四号、第四百七十号、この両件でありますが、これは、何かこの国会で法制化しろというふうな趣旨らしいので、それで、留保にしたらどうかと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) さよう決定いたします。 次の四百八十五号の、地方自治体に対する国庫補助金早期決定等の件、これは、採択して内閣に送付すべきものといたしたいと存じますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/14

27参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) さよう決定いたします。 それから、地方税法関係の第三百七十七号、たばこ小売業に対する事業税を非課税とするの件、これは、留保にしたらどうかと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕