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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1958/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1958/02/20

28参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/20

28参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(小林武治君) 速記始めて。

自由民主党1958/02/20

28参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(小林武治君) それではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/20

28参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 本件の質疑はこの程度にいたします。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/20

28参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由民主党1958/02/19

28参議院 本会議 第9号

○小林武治君 ただいま議題となりました銃砲刀剣類等所持取締法案について、委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本法案は、銃砲刀剣無筆の所持について、危害予防上必要な規制の整備をはかり、また、近く本邦において開催される予定の国際競技に備えて、現行の銃砲刀剣類等所持取締令を廃止し、新たに法律として制定しようとするものであります。すなわち、 (一)、許可または登録を受けた銃砲または刀剣類は、狩猟、有害鳥獣駆除、屠殺、人命救助…

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 本日は、まず銃砲刀剣類等所持取締法案を議題といたします。 本案に対する質疑は、前回をもって終局いたしておりますので、これにより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見等がありましたら、討論中にお述べ願います。

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 他に御発言ございませんか。御発言がないようでありまするから、討論は終局したものと認めて、これより採決に入ります。 まず、討論中提出されました大沢君の修正案を問題に供します。本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 全会一致と認めます。よって大沢君提出の修正案は、可決せられました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長の口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、賛成の諸君は、順次、御署名を願います。 多数意見者署名 大沢 雄一 小柳 牧衛 西郷吉之助 成田 一郎 伊能 芳雄 岸 良一 森 八三一 鈴木 壽 久保 等 加瀬 完 —————————————

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 次に、警察法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案に対する提案理由の説明は、すでに聴取いたしておりまするので、本員は、政府委員より逐条説明を聴取いたします。

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/18

28参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。 昨十三日、森田豊壽君が辞任されまして、松岡平市君が補欠選任されました。 以上でございます。 —————————————

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 次に、銃砲刀剣類等所持取締法案を議題といたします。 前回に引き続きもし質疑のある方は、御発言を願います。

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) では、他に御発言がなければ、本案に対する質疑はこれにて終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めます。 なお、本案に対する討論、採決は、都合により次回に譲ることといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 委員会を再開いたします。 午後は、遺失物法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 まず、政府委員より詳細説明を聴取いたします。

自由民主党1958/02/14

28参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) これより、本案について質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。