小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 社会労働委員会 第31号
○小林国務大臣 これは要するに国産ワクチンの安全性とそれから有効性についての信用が十分行き渡ればやれる、そういうふうなPR並びに投与等についての注意、こういうようなことをひとつ十分気をつけて心配もできるだけ解消する、こういう努力は続けていたしたいと思います。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第31号
○小林国務大臣 ただいまの御決議の趣旨に沿うよう善処いたしたいと存じます。 ―――――――――――――
第46回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○小林国務大臣 局長からお答え申し上げます。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは、私は原案の修正に反対しておったのであります。三年とか二年とかの問題ではない。私としては、この際は政府案でひとつ願いたいということを強く述べております。したがって、二年とか三年とかという問題に私は何もこだわっておりません。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 考えていなかったといって、これは御承知のように、政府提案するには、いろいろの手続を経て出ておるので、政府案として決定しておりますから、私ども提案者としては、政府案でこの際は通してほしいという希望を述べるのは当然のことだと、私は改正にはあくまでも反対しておったのであります。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは一顧の価値があるからして十分検討さしてほしい、したがって、次の機会にわれわれは検討したいからして、この際としてはいろいろの手続を経てやったのであるからして、今度の国会ではこの政府案を通してほしい、こういうことを強く申しておったわけでございます。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 政府案の修正には私は反対であると、こういうことです。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 趣旨と申しますと、これはよく御存じのように、自民党としても政府としても、いろいろの手続を経て検討をして出しておるので、そう、さようでございますか、修正けっこうでございますというような案は出しておらない。しかし、御議論はまことに私どもとしても考えなければならぬからして、十分検討さしてほしい、そして、この際はひとつ政府案を通してほしい、そういうことを中しておったわけでございます。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これはもう事務が繁雑であることはできるだけ避けなければならぬ、したがって、いまの医療費の要求等についてもできるだけ簡素化してもらいたい、するようにしろということを指示しておりますし、どの手続でも、できるだけ無用なこと——無用なことでなくても、省略し得ることは省略して、そうしてお互いに手数を省くことは当然であります。この問題につきましても、相当手数を簡素化してあるわけなんで、事務当局は、私ども前々からのお話でもっ…
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 私、一言申し上げておきたいのですが、まあいろいろ丸茂さんからお話があって、まことにごもっともでありますが、この法律はもう十年以上施行されておりまして、初めから一年でできております。その途中におきまして、たとえばこれを二年にしろという話が一体いつ出たことがあるか、たとえば昨年もこの法律案を改正しております。その際に私はどういう議論があったか知りませんが、あの際にどうしても二年にするほうがいいという議論があれば、政…
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは手数料という考えは、あることが必要で、そうして役所に何かを出す。それから、それに対して許可とか認可とか、あるいはいろいろするそういう役所にかかる手数に対する対価、こういうことでありまするからして、それで、免許もらったり何かもらったりする、何か利益があるとかないとかいうことには関係ない。手数料というのは、あることを役所にさせる、そのさせたことに対する手数料というふうに私どもは理解いたしております。したがいま…
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 午前中、この委員会で種々御質疑がありましたが、政府委員の答弁の中に、若干不十分の点もありますので、私からも注意をすることにしまして、その御趣旨につきましては、慎重に検討いたしたいと思います。 —————————————
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 私は冒頭から修正そのものに反対だからして、意見を申しません。反対だということだけ申し上げたのです。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) そうでありません。とにかく政府原案で願いたい、こういうことをはっきり言っておるのです。だからして、この区別するなんということも考えたことはありませんし……。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これはもう政府原案で御了解願いたいと思います。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは阿具根委員はよく御存じでいろいろ質問されておりますが、私どもは一本で出しておるということでおわかりくださると思うのです。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これはおっしゃるような両方の理由がありますし、麻薬というものは非常に重大な社会的に影響の大きい薬だから、常に実態について把握しなければならない。したがって、できるだけこれは取り扱いの者を限定しておくことが、だれでも扱うというふうな状態には放置できない問題でありますから、できるだけ資格その他を十分こちらが管理し得るもの、すなわち、麻薬の管理そのものが非常に大事なことであるからしてこういうふうな免許ということが必要…
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) 麻薬の保管、使用、管理、いずれについても厳重な管理をしなければ、薬の性格上、国民生活に非常な害を与えるということで、いま申すように、どの国でも同じ扱いをしております。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは午前中申し上げたように、厚生省が関与して修正したのでないのです。
第46回 参議院 社会労働委員会 第19号
○国務大臣(小林武治君) これは、この法律自体が昭和二十八年に成立したのでありまするが、こういうふうに初めから、これは一年になっておりますが、要するに、麻薬というものが非常に大事なものだ、したがって、一度まあ免許をしても、とにかく毎年何といいますか、反省させるというか、気をつけさせるとか、そういうことでですね、まあこれで免許更改するのだと、そのつど非常にこの問題の重要性というものについて使用者その他も気をつけてくださると、こういうことで…