小林次郎
会議録に記録された「小林次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 449 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 事務総長
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会82 件・82%
- 懲罰委員会18 件・18%
※ 全 449 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○事務總長(小林次郎君) その説明の出し方は……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○事務總長(小林次郎君) 大体会期の初めに行なえと書いてあるのです。成立したら直ぐやるのが当り前ですけれども、施設方針の演説をやる前にやりたいということで、この間も大分開会式が遅れました。そういうようなこともございますから、やはり開会式をやつてずつと休むよりも、開会式をやつたら続いて議事が進行できるようにしたいという氣持で少し遅れる、こういうことだろうと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○事務總長(小林次郎君) 継続審査の問題についてちよつと御相談申上げたいことがあります。これは議事部長から申上げます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○事務総長(小林次郎君) 昨日三時十分頃、苫米地官房長官が参られまして、今日公報で皆さん方に御通知申上げましたその中にありますように、内閣は本日総辞職をすることに決定いたしましたから、國会法第六十四條によつてその旨通知いたします、こういう書面を持つて参りまして、宜しくお取計いを願います。こういうことでお帰りになりました。それで衆議院の方と連絡を取りまして、議長がお留守でございまして、大体お任せを願つておりましたからお話いたしました。とこ…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○事務総長(小林次郎君) さように了承しております。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○事務総長(小林次郎君) 松岡衆議院議長にでなく、松岡駒吉氏に善処して呉れ、こういうことだつたそうであります。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○事務総長(小林次郎君) 簡單に異議がないようですが、如何ですか。衆議院と同じように……
第2回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務總長(小林次郎君) それから衆議院の方へは電話で会期のことを交渉いたしました。ところが運営委員会で、大体五日で行き、たいというふうに決つたので、議長として御相談申上げるという話でございました。
第2回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務總長(小林次郎君) 五日間です。一日から五日間です。
第2回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務總長(小林次郎君) 衆議院の議長からこちらの議長へそういう御相談かあつたわけなんであります。
第2回 参議院 議院運営委員会 第57号
○事務総長(小林次郎君) 福井縣知事より議長宛救援を請う旨の電報が参つております。
第2回 参議院 議院運営委員会 第48号
○事務総長(小林次郎君) 去る六月半日本委員会において御決定になりました今期國会の会期延長の件につきましては、十日議長より松岡衆議院議長に付し、予算審議のため会期を六月三十日まで延長することにいたしたい旨直接申入れをいたしました。又六月十一日以後提出された法律案については審議終了の責任を負わない旨を、一昨十日私から官房長官に傳達いたして置きました。右報告申上げておきます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第46号
○事務總長(小林次郎君) 會期延長に關する衆議院側の態度は未だ決定するに至つておりません。
第2回 参議院 議院運営委員会 第46号
○事務總長(小林次郎君) 請願は受理より付託に至るまでに相當の期間を要しますので、會期終了十日前までに提出されなければ審議できない虞があるということを御了承願いたいとぞんじます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第45号
○事務總長(小林次郎君) 先程の交渉會で、大臣が衆議院と参議院と両方の本會議若しくは委員會で、競合して出席を要求されたために非常に困る、こういう問題もあるのでございますが、こちらとしては本會議の要求、大臣を成るべく制限してあるに拘わらず本日のごときは要求大臣がちよつと顔を見せたと思うと引込んだりして、そのために到頭議事は途中で延會するというようなことになりましたので、これについてはどういう方に持つて行くように決めたらよいか、交渉會におき…
第2回 参議院 議院運営委員会 第45号
○事務總長(小林次郎君) 實は各派交渉會では、原則はそうなつておるのだけれども、近來の傾向を見ると、衆議院の方にはずつと雛壇に集まつて來るけれども、こちらは要求した大臣の満された例がない。こういう發言が天田さんからあつたわけであります。それは皆さんも大體お認めになつたようなことで、できることならば、原則を再確認した、はつきりしたものにしたい。こういう御意見のようだつたのです。
第2回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務總長(小林次郎君) 嚴密にいえば、未だ全部提出されておりません。
第2回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務總長(小林次郎君) 先例によれば、質疑の時間についてはこれを議院運營委員會において決定し、質疑の順序についてはこれを各派交渉會において決定しております。
第2回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 昨日議長に代つて苫米地官房長官に面接いたしました際のお話では、衆議院側の大体の意向としては、総予算の大綱に関する大藏大臣の説明を聽取し、それに対する質疑を行い、総予算提出の際にも更に補足的な説明を聽取することになる模様であるとのことでありました。
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○事務総長(小林次郎君) 議長から詳細のことは承つておりません。直接松岡議長からこちらの議長に電話で交渉があつたのであります。そのときには何か余り詳細なことはなく、まあ大体下相談として私が承つたのは、二十日ということを議長に申上げてありました。その後更に正式に松岡議長から大体こちらのものに同調して貰えないかという程度のお話だつたと聞いております。丁度議長がお見えになりましたから…。