小林政夫
会議録に記録された「小林政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,275 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 予算委員会26 件・26%
- 地方行政委員会11 件・11%
※ 全 4,275 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 それから海上自衛隊の船は……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 実際のやり方はそうやっておられるのでしょうけれども、まあ現態勢を維持するのに、どうせ船でも飛行機でも消耗するわけなんですが、どの程度まあ償却というか、見ておけば常に戦闘力というか、力の関係において現状が維持できる……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 航空機はどうですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 今お話の耐用命数というのは、そういうことでざっと概算をしてみますと、弾薬は一年に百万トンずつ使うとして、その弾薬の消耗も合せて約現態勢、貸与兵器装備関係のものを現状通り維持して、力の関係で維持していく、そうしてアメリカの補給がなくなったとして、このままの状態で、その力をそのままに保っていこうとすれば、更新費プラス弾薬消耗費を入れると約百億要るような計算になるわけですね、ほんとうのあらづかみの計算で大体それぐらいの見当で間違…
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 合せて。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 先ほどいわゆる武器の貯蔵についてお話しがございましたが、武器以外のたとえば被服品、靴とか医療品、食糧、燃料石炭、そういったような兵器に類するもの以外の二十九年度末の現在高は金額にしていくらくらいになりますか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 調達庁に聞きますが、国連軍の行為に伴う損失補償は向う持ちかこちら持ちかということで、だいぶ懸案になっておったようですが、きまったのですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 その談判最中という話はもう大方一年近くわれわれは聞いておるわけであります。一体いつ解決するのですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 実際の損害を受けた漁業者に対しては支払いをやっていないですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 いつやりますか、いつまでに……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 なるべく早くするするということをもう言って一年になる。だからそういうことでははなはだ実際の実損をこうむっておる漁業者としては食うにも困っておる状態の者もたくさんおるのです。これはあすまで待ちますが、はっきりあなたの方の態度を、相談すべきところがあれば相談して、いつごろから交渉を開始されるかきめてもらいたい。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 そうするとこの今出された資料の合衆国軍等の行為に伴う損失補償義務、どこに入っているのですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 この前の大臣に言っておったから、あなたの方で調べてもらっておると思うのですけれども、まだ聞くひまがないのですが、競輪、競馬、オートレース、モーターボート・レースそれから宝くじ、パチンコ、いわゆる射倖行為による地方自治団体の収入でする、これはどうなっているのか。このパチンコだとかいうようなものについては、まあパチンコに限らぬと思いますが、入場税を含めて地方自治団体に対する全収入が、二十九年度どうなっているのですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 もし射倖行為を全面的にやめるとすると、相当こたえるわけですな、百億だと。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 そうすると今地方財政の再建整備というようなことを考えられて、今後のたとえば基準財政収入額、まあ地方団体の標準収入を見る場合に、こういうものは除外して財政計画を立てる、こういうような方向にいくつもりですか。それとも依然として、ある程度こういうものもあるということを頭に置いて財政を考えるつもりなんですか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政夫君 これは別の機会に…、計数だけ聞いておきます。
第22回 参議院 大蔵委員会 第23号
○小林政夫君 今の藤野さんの質問と関連して、前に説明があったと思いますけれども、第十一条の六の生命保険料控除で、「五年に満たない生命保険契約について支払つた保険料で命令で定めるものを除く。」その命令の具体的な説明をもう一ぺんしてもらいたい。
第22回 参議院 大蔵委員会 第23号
○小林政夫君 この第七条の関税定率法第十四条の適用というか、この中で第七条を読んでみると、関税をかけないものについては内国消費税をかけない、こういう建前で貫かれて、関税定率法と一致しておらない点を検討してみると、内国消費税のかからない、当然かかるものは適用除外しておる、こういう条文になっておるようです。ところがこの関税定率法の第十四条の第四号というのは記録文書なんですね、こういったはっきり適用するという「記録文書その他の書類」に対して、…
第22回 参議院 大蔵委員会 第23号
○小林政夫君 物品税の……。
第22回 参議院 大蔵委員会 第23号
○小林政夫君 午前中お尋ねした、生命保険料控除の適用を受けない支払い保険料の中で、貯蓄保険として行われておる保険、これは考えようによっては預金類似行為になるのじゃないか、そういう点はどういう見解でいられるのか。