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農林水産省経営局長参議院衆議院
総発言数
123
直近の所属会派
直近の役職
農林水産省経営局長
直近の発言日
2024/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会90 件・90%
  • 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 環境委員会3 件・3%
  • 財務金融委員会1 件・1%
  • 財政金融委員会1 件・1%
  • 国土交通委員会1 件・1%

※ 全 123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

123 3 を表示
農林水産省大臣官房新事業・食品産業部長2024/02/28

213衆議院 財務金融委員会 第5号

○小林(大)政府参考人 お答え申し上げます。 大手レストランやファストフードなどを会員とする一般社団法人日本フードサービス協会が実施した調査によりますと、会員企業の二〇二三年の全体の売上げは、年間を通して外食需要の回復基調が継続したことで、コロナ禍前の二〇一九年比で一〇七・七%となっております。 一方で、同調査によりますと、会員企業の客数につきましては、二〇二三年全体で、コロナ禍前の二〇一九年比で九〇・九%と、まだコロナ禍前の水準まで回…

農林水産省大臣官房新事業・食品産業部長2024/02/28

213衆議院 財務金融委員会 第5号

○小林(大)政府参考人 お答え申し上げます。 食の外部化が進展する中で、我が国の外食産業は、コロナ禍前の二〇一九年の国内生産額が二十九兆円にまで拡大しておりまして、国民生活にとってなくてはならない重要な産業となっております。 外食産業の振興に関しましては、インバウンド需要の取り込みや付加価値向上の取組が重要でありますことから、国内外に向けた日本食、食文化の魅力発信を進めるほか、外食事業者と農林漁業者の地場産食材のマッチングなどを支援して…

農林水産省大臣官房新事業・食品産業部長2023/11/17

212参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小林大樹君) お答えいたします。 三分の一ルールの見直しは、納品期限が延長されることなどを通じまして、食品廃棄の削減につながる重要な取組であると考えております。 農林水産省では、毎年十月三十日の食品ロス削減の日と併せまして、全国一斉商習慣見直しの日と定めまして、三分の一ルール緩和に取り組む事業者を募集し、公表しております。 例えば、本年三月には、首都圏に店舗を展開しますスーパーマーケット四社が共同しまして納品期限の緩和を宣…