小林史武
会議録に記録された「小林史武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 301 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 2025/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- GX・脱炭素3 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会77 件・77%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議8 件・8%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 予算委員会 第16号
○事務総長(小林史武君) 現在、政治倫理審査会で審査中の事案に関し、審査会に出席し、弁明を行った議員は三十名でございます。
第217回 参議院 予算委員会 第16号
○事務総長(小林史武君) 御指摘の開会回数は十三回でございます。
第217回 参議院 予算委員会 第16号
○事務総長(小林史武君) 令和六年十二月十八日でございます。
第217回 参議院 予算委員会 第16号
○事務総長(小林史武君) 御指摘の幹事懇談会は、令和六年十一月二十九日、十二月四日、十二月十二日、十二月十六日及び十二月二十日の五回でございます。
第217回 参議院 予算委員会 第16号
○事務総長(小林史武君) 政治倫理審査会規程第二十五条第一項において、審査会の会議録は、これを閲覧することができない、ただし、議員その他の者の傍聴を許すものとされた審査会の会議録、議員にのみ傍聴を許すとされた審査会の会議録を除く、については、この限りではないと定められ、同条第四項において、会議録の閲覧は、会長が指定する場所において行わなければならないと定められております。
第217回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、平国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、山本啓介君、木戸口英司君、…
第217回 参議院 議院運営委員会 第14号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、武藤経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対し、古賀之士君、梅村みずほ君、礒崎哲史君、岩渕友君の順に質疑を行います。 次に、日程第一について、厚生労働委員長が趣旨説…
第217回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(小林史武君) 元本院議長斎藤十朗君には、去る三月十七日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
第217回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院議長斎藤十朗君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、法務委員長が報…
第217回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、外交防衛委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。
第217回 参議院 議院運営委員会 第11号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一について、総務委員長が報告された後、押しボタン式投票をもって採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五分の見込みでございます。
第217回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本件は、国家公務員のためのワークライフバランス推進のための定員の増加に伴い、参議院事務局職員の定員を一人増員し、千二百十三人に改めようとするものでございます。 以上でございます。
第217回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の令和七年度一般会計予算外二案の緊急上程でございます。まず、三案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、予算委員長が報告されます。次いで、勝部賢志君、中西祐介君、浜口誠君、金子道仁君、山下芳生君各々十分の討論の後、三案を採決いたします。採決は二回に分けて行います。まず、令和七年度一般会計予算を採…
第217回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 便宜私から御説明申し上げます。 本案は、国家公務員等の旅費に関する法律の改正に伴い、議院に出頭する証人等の旅費及び日当について所要の規定の整理を行おうとするものでございます。 以上でございます。
第217回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正に関する件は、議長、副議長及び議員が公務により国内に派遣された場合に支給する定額による旅費を廃止し、内閣総理大臣等が国内を旅行する場合に支給する旅費の例により、交通費及び宿泊費等を支給することとするとともに、国家公務員等の旅費に関する法律の改正に伴い、所要の規定の整理を行おうとするものでございます。 次に、議院に出頭する証人等の旅費及び…
第217回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員等九件計三十九名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり八回に分けて行います。 次に、大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。…
第217回 参議院 内閣委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 令和七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百二十七億三千七百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと八億二百万円余の増額となっております。 これは、主に、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が増額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百六十億四千六百万円…
第217回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(小林史武君) 去る二月七日、内閣総理大臣から、本院議長宛て、三月三十一日に任期満了となる中央選挙管理会委員五名の後任者の任命について本院の議決による指名を求めてまいりました。 この指名は、両議院を通じた各会派の推薦を受けて行う例でございます。委員の指名を行う場合には、同時に委員と同数の予備委員の指名を行うこととなっております。 理事会において御協議いただきました結果、委員及び予備委員それぞれにつき、自由民主党及び自由民主党・…
第217回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(小林史武君) 去る十二日、馬場成志君外七名から参議院規則の一部を改正する規則案及び参議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案が提出されました。 両案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第217回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(小林史武君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「福治会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。