小林史武
会議録に記録された「小林史武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 301 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 2023/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- GX・脱炭素3 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会77 件・77%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議8 件・8%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 議員ガーシー君懲罰事犯の件について、懲罰委員長が報告されます。次いで、ガーシー君に代わって浜田聡君から一身上の弁明があった後、採決いたします。採決は、委員長報告のとおり、公開議場における陳謝とすることについて起立採決いたします。委員長報告のとおり決しますと、議長は、ガーシー君に対する懲罰を宣告されます。 なお、同君が出席しない場合、議長は、適当の機会に陳謝の意を表す…
第211回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○小林参議院事務総長 令和五年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和五年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百九億一千万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億一千万円余の減額となっております。 これは、主に、第二十六回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四十四億三千九百万円余、参…
第211回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員福島みずほ君、櫻井充君、福山哲郎君、鶴保庸介君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は四君に対する表彰文を順次朗読されます。次いで、議員一同を代表して関口昌一君から祝辞があり、四君から順次謝辞がございます。 次に、日…
第211回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、浅田均君、大塚耕平君、小池晃君、小沼巧君、大家敏志君、舩後靖彦君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、浅田均君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間五十分、再開後が約三時間二十分の見込みでございます…
第211回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十三日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、山本順三君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
第211回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和三年度決算の概要について)でございます。鈴木財務大臣から報告があり、これに対し、和田政宗君、羽田次郎君、下野六太君、石井苗子君、芳賀道也君、吉良よし子君、大島九州男君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十五分の見込みでございます。
第211回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員田中昌史君、大島九州男君を紹介されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。災害対策特別委員会外六特別委員会の設置についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず、災害対策特別委員会外五特別委員会の…
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) お許しをいただきまして一言御挨拶を申し上げます。 昨年十二月十日の本会議におきまして事務総長に御選任をいただきました小林でございます。大任を仰せ付かりまして、身の引き締まる思いでございます。もとより浅学非才、微力ではございますが、全力を尽くしまして誠心誠意職責を果たしてまいりたいと存じます。 議長、副議長、議院運営委員長始め議院運営委員会の諸先生方におかれましては、引き続きなお一層の御指導、御鞭撻を賜りますよう…
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) 令和五年度予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。 本院の要求額は四百九億一千万円余でございまして、前年度と比べ一億一千万円余の減額となっております。その理由は主に第二十六回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運…
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) 現在、参議院の職員の運転手でございますが、八十二名でございまして、民間の委託の運転手につきましては十二名でございます。
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) 先ほど先生御説明いただきましたとおり、一旦、議院運営委員会理事会の合意をいただきまして、外部委託を進めるという判断をいたしました。その後、十二名まで民間の委託の人数が増加したところで再度、議院運営委員会委員長、そして理事の先生方の御了解をいただきまして、職員の方の運転手の退職者補充を再開したというところでございますが、再開いたしました理由といたしましては、まず民間の委託の運転手の方が取りあえず十二名まで来ている…
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) むしろ様々、それを併せてということでございまして、御要望がいろんな形で頂戴しているのと、あわせて我が方の判断もございました。
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) 先ほど申し上げましたとおり、一度民間委託を始めて、また再度そういったことで職員採用を始めておりますので、この件につきましては、経緯等も踏まえまして、民間委託につきまして御協議を、再度議運の理事会等での御協議を頂戴すればということを考えておりますが。よろしくお願いいたします。
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) EVの自動車の導入につきましては、先ほどお話のございましたとおり、二百三回国会の議院運営委員会理事会で東先生から御指摘をいただきまして、問題提起をいただきまして、その後、同理事会で御協議が続いているというところでございます。 その後、事務局といたしましても、車種でございますとか価格、院内の充電器設備の費用とか、あるいは市中を含めた充電設備の整備状況、実質的な走行距離等を含めて調査検討を続けているところでございま…
第210回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(小林史武君) 最初に、建物使用料につきましては、こちら財務省通達に基づきまして不動産鑑定士による鑑定評価額を基に決定をしておりますので、御理解をいただければと思います。 また、店舗の選定作業につきましては、今先生から御指摘をいただきましたとおり、基本的には公募によっておりまして、それで様々な条件を勘案いたしまして選定し、そして議院運営委員会の、選定の結果を議院運営委員会の庶務小委員会に御報告をし、庶務小の御了解を得て営業とい…
第208回 参議院 財政金融委員会 第13号
○参事(小林史武君) お答えいたします。 間隔を空けた議席配置につきましては、新型コロナウイルス感染症対策といたしまして、第二百一回国会、令和二年四月九日の議院運営委員会理事会において御決定をいただきまして、引き続きその後も継続することにつきまして同理事会等の場で御確認をいただいた上で、今国会においても継続されているところでございます。 したがいまして、御提案のございました間隔を空けた議席配置を今後も継続した上で押しボタン式投票装置を移…
第208回 参議院 財政金融委員会 第13号
○参事(小林史武君) お答え申し上げます。 委員会の運営につきましては、原則、委員長の権限で行うものと承知しております。委員長は、必要に応じまして、委員会の運営に関し理事と御協議をいただくために理事会を開き、様々御協議をなされているところでございます。 また、理事会は、打合せ、御協議の場でございますので、採決を行ったり、あるいは個々の委員が賛否を表明するということになれば、これはあくまで委員会の場ということになるかと存じます。 いずれに…
第204回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○参事(小林史武君) お答えいたします。 各委員会の調査室におきましては、その事務の一つとして、付託案件の提案理由、問題点、利害得失その他必要と認められる事項の調査及び参考資料の作成を行うことが定められておりますほか、所掌事務につきまして、議員の立法及び調査活動に役立ち得るような形で努めるということが規定されております。 したがいまして、御質問をいただきました請願の内容の措置状況につきましては、各調査室が必要に応じて関係の府省庁に対しヒ…
第204回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○参事(小林史武君) お答えいたします。 附帯決議に対する政府の対応につきましても、委員会審査等に資するために、適宜関係の調査室におきまして資料の収集等を行っておりますとともに、先生方からの御要請に応じて資料やデータの収集、論点の整理や政策課題の分析等を行うことで、随時先生方に必要な情報を御提供申し上げ、議員の立法活動の補佐に努めるという形にさせていただいております。 以上でございます。
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○小林参議院事務次長 問い三につきまして、参議院の関係をお答え申し上げます。 去る一月二十七日及び二十八日の三次補正予算の参議院の予算委員会の質疑及び答弁につきまして、衆議院と同様、会議録上の文字数をお調べいたしました。両日合わせまして、与野党全体では二十七万三千六百三十六文字となりまして、うち質疑が十一万二千九百五十一文字で四一・二八%、答弁が十六万六百八十五文字で五八・七二%でございます。 また、与野党別で申し上げますと、与党の質疑…