小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 厚生委員会 第10号
○小林勝馬君 この問題は私がくどくど申上げるまでもなく、皆さん御承知のことと思いますが、一つ私としまして申上げて置きたいことは、私共列席いたしておりました委員一同にも落度がありますし、委員長一人を責めるわけではありません。併し小委員會の審議竝びに結果報告を今後とも一つ重要に取計つて頂きたい。各委員が賛成をされて、大臣の發言を許された問題でありますために、委員長をどうこう、というのではなくて、今後そういうような問題も又あり得るかと思います…
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第3号
○小林勝馬君 委員室その他の都合をお聞きしてから決定して頂きたいと思います。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第3号
○小林勝馬君 今日やつちやおうや。今から。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号
○小林勝馬君 第三條の税金の問題でございますが、税法改正後はこれは又加算して料金を高くして参るわけですか。それともこれは税金をそれに含んで行くという御豫定ですか。それから環状線の電車の特別料金などはどういうふうになりましようか、それをお伺いいたしいと思います。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号
○小林勝馬君 第三條の税法が改正になつたら又考慮するというお考えのようですけれども、現在一圓二十五錢のうちには百分の五が入つておるので、今御豫定されておる改正の大體の基準が入つておるようですが、それでもまだこれ以上上げる御豫定ですか。
第2回 両院 図書館運営委員会合同審査会 第1号
○小林勝馬君 今の中村委員の御希望の圖書購入費を増加してやるというとは、圖書館側に言うのでなくて、我々委員會の方でやるべきだと思うのです。これに増額したものをここで決めればいいのじやないのですか。
第2回 参議院 厚生委員会 第7号
○小林勝馬君 前回の質疑に私参らなかつたので重複するかも知れませんけけども、ちよつと二、三お伺いしたいのでございますが、先ず第一に、第二條の第六項にございます。「納骨堂とは燒骨を收藏するために」となつておりますが、古い墓を改葬した場合に、もう骨ばかりになつておつて、何ら燒く必要がないと思うようなものもあるのではないかと思いますが、燒かない骨を納骨堂に納められないのか、又古い骨を取り上げた場合に必らず一遍燒かなくちやいけないのか、又その燒…
第2回 参議院 厚生委員会 第7号
○小林勝馬君 只今の御説明で第一の質問の、六項の改葬をするというお話でございますが、私の聞いておるのは、改葬でなくて燒骨するということになつておりまするから、燒かないでも改葬さえすればよろしいのかという意味でございます。 それから第七項の船員法の方に條文があるというお話でございますが、その條文を一應読んで頂くか何かして頂きたいのですが……。
第2回 参議院 厚生委員会 第7号
○小林勝馬君 第七條の点は分りました。第六項のことをもう少し御説明願います。
第2回 参議院 厚生委員会 第7号
○小林勝馬君 そうするとこの第六項の燒骨というふうに限定してしまつてあるのが、ちよつと工合悪いのじやなかろうかと思いますが、そういうことはないのですか。
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○小林勝馬君 先般來療術行為をすることが禁じられて困るというような陳情、請願その他各議員に対しましていろいろ申出があるようでございます。本厚生委員会の委員の皆樣方は昨年第一國会において審議、審査いたしました「あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法案」によりまして、よく御承知のことと思いますけれども、非常にこの問題につきまして、各議員から問合せがあるようでありますから、是非とも皆樣方から各議員の方々に御説明願いたいとかように思うのでござい…
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○小林勝馬君 この地方視察の御報告は、約束の時間があるのでありまして、だらだらとそう無條件でやられたのでは、外の人が迷惑至極でございます。これは詳細に報告したければ、誰でも五分や十分で終るものでないけれども、これを制限するために、初めから約束をちやんとしてあるのでありますから、その時間内に報告して貰うようにして頂きたい。今後の方々にお願いいたします。
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○小林勝馬君 熊本縣の御報告を申上げます。 本縣におきまして昭和二十三年度の予算は民生部関係七千四百九十八万余円でございまして、総予算の九・六%衞生部関係におきましては一千七百三十八万余円でございまして、総予算の二・二%でありまして、これを以て万全とは申されませんが、他府縣に比べまして非常に良好のように拜見して参りました。 尚縣当局においても、厚生事業関係に対しまして相当重視せられておることを知りまして、私共といたしましては慶賀に堪えな…
第2回 参議院 本会議 第31号
○小林勝馬君 民主党は高良とみ君を指名いたします。
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 先程から本法案の内容その他いろいろ承つておりますが、只今中井委員から御質問の「港と河川の境界は、別に法律でこれを定める。」とありますが、大体現在政府の抱いておられる御意向を具体的に承りたい、 尚その次にお伺いしたいことは、この本法案を拝見いたしますのに、制限條項非常に多い、これからいろ進歩して行く状態におきまして、例えば監視船の速力が十五ノットを超してはいけない。こういうような制限が非常に多い。これに対する政府のお考えを承…
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 只今制限の問題については実情によつてその都度変えられるというように承わつたのでございますが、然らばここで制限を法案の中に織り込む必要がなぜあるか、制限をしなくてもいいじやないか、かように思うのでございますが、この点を尚御説明願いたい。 それから港則法の港長の問題でございますが、交通並び警察行政のみ扱うのに港長という名称は不適当じやないかと私共は思うのでございます、従來各港には港長事務所等ございまして、全般を担当しておる者が…
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 そうじやないのです。今まである港長は全般的のものを掌るから港長という意味が必要なんですが、併し只今御説明の交通取締並びに海上保安に関するものに対して港長という名称を付けるのはいかんというわけです、今まであるからその名称を今更どうというお話は意味が違うじやないかと思います。海上保安の問題と取締りというだけに対して港長という名称を與えるということは、港全般を取締つておる、今までの地方公共團体でやつております港長と一緒の名前にな…
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 午前中に引続きまして……先程港則法を頂戴いたしましたのでありますが、これはちよつと後廻しにいたしまして、第二條のこの船舶職員法、海難審判法、近々提出される水先法、その他との本法案との関連性を御説明願いたいのでございます。 次に第十四條の後段の「水路の測量、海象の観測、燈台その他の航路標識の保守及び運用並びに水気の観測り業務を行わせるために、海上保安廳に保安官を置く。」と相成つておりますが、これらの航路標識の保守及び運用をや…
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 この保安廳法案に対しまして、船舶職員法並びに海難審判法、水先法、その他との関連性ですね、それを詳細に御説明願いたい。
第2回 参議院 決算・治安及び地方制度・運輸及び交通連合委員会 第1号
○小林勝馬君 只今の御説明でちよつと納得の行かないところがございますが、從來燈台局、その他氣象観測に対しまして、さような武器、武装をさせておらなくても、何ら支障なかつたのに対しまして、今後のやつに如何ようなわけでそういう武器の必要があるのか。只今の御説明ではちよつと納得いたし兼ねるように思います。今までいろいろな一般的に申しましても、そういう武器を持たして見たり、権限を持たせ過ぎて、却つて一般世間からいろいろな目で見られる、乃至は法律を…