小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○小林勝馬君 大體参議院の圖書館運營委員會といたしましては、中井君を推薦した手前、多少その案に反對でございますが、中井君を館長として持つて行くのが當然だと私共は考えるのでございます。併し昨日の打合せ會議におきまして、お話がございました通り、これにはいろいろ事情がおありになるようで、尚又館長候補として金森氏を御發表にもなつておるようでございますから、この際衆議院と参議院との候補者が相違いたしましたために、トラブルを起して問題にするというこ…
第2回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○小林勝馬君 この問題は法文的に何かもうこの副館長の職務と館長の職務が決つておつたのでございますか。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○小林勝馬君 本日山本議員並びに金子議員が止むを得ない事情で御缺席でございますけれども、昨日このことにつきましてお話申上げましたときに、私の案に非常に贊同するということを皆さんにお傳え願いたい、と、こういう御意見でございましたから、一應お傳えいたします。
第2回 参議院 本会議 第10号
○小林勝馬君 民主党は岩木哲夫君を指名いたします。
第2回 参議院 厚生委員会 第1号
○小林勝馬君 尚又第一回國会におきまする住宅問題の委員は、非常に少かつたためにいろいろ支障があつた場合を、私委員長といたしまして痛感いたしましたから、今回の委員指名には、少し住宅問題の方には増員をお願いいたしたいと思うのでございますが、委員長においてそのおつもりで一つお願いいたしたいと思います。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 私はその法制局の問題は、先程梅原委員からお話の通り賛成する者でございます。尚、今この法案から例の議院運営委員会に出ておりまする百三十一條の法制局を別個に作るということになれば、この法案の趣旨が弱くなる。いわゆるこの法案としては絶対に法制局を含んで行つて、我々としてはその線に進んで行けば間違いないと私は思いますから、百三十一條の問題はこの法案と別個に考えるべきじやなかろうかと私思うのでございますが、一應この法案を我々としては…
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 これをちよつと読んで見ますと、こちらの修正の方には館長の任免に関する何々というのを追加してありますが、こういうのはもう要らないのじやないですか。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 元の印刷とは全然意味が違うから衆議院の訂正で結構かと思いますが。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 ちよつとお伺いいたしますが、十二條は修正したのはどこにあるんですか。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 結構です。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 そうです。これで行けば……。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 今の十二條、十三條は、今法制部長がいわれるようになつておつて、これは工合が悪いのです。やはりこれを入れておかんと、運行ができなくなります。
第2回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○小林勝馬君 それは委員長と法制部長に一任して適当に考えて見てくれませんか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第27号
○小林勝馬君 本修正法案に對しましては、私ども海上出身の議員といたしまして、不備な點その他多々あるように存ぜられます。併し只今大臣その他の御説明によりまして一應この際本法案を採決することが適當と思いますから、本法案に對しまして贊成をいたします。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第27号
○小林勝馬君 私遲く參りまして、皆さんから御質問があつたかと思いますが、この第二十二條第一項中の罰則でございます。罰則はあらゆる條文を見まして、從來のものは「百圓以方千圓」という具合に幅があつたのでございますが、今囘の改正案の分は全部一律に「一萬圓」、「五千圓」に改める、こういうふうになつておりますが、これに對する政府の御所見を承りたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第27号
○小林勝馬君 只今の御説明でその條文に對するあれははつきり分りましたが、この書き方でそういうふうになりますか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第27号
○小林勝馬君 「一萬圓以下」ということになると、「以下」はもう最低は今度は入つておらないことになるわけでございますか。「以下」のいわゆる最低の金額は……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第27号
○小林勝馬君 大體質問も盡きたようでございますから、一應質問を打切られて、討論、採決に入られんことの動議を提出いたします。
第1回 参議院 厚生委員会 第31号
○小林勝馬君 御報告いたします。 終戰後三年を経た今日いまだ住宅の復興は遅々として進まぬ現況に鑑み、國民生活の安定確保を図り住宅問題の解決に寄與するため、住宅問題に関し調査檢討し、これが根本的方針を樹立するため、九月二十二日七名の小委員を選定し、著手いたした次第であります。 住宅問題について最も問題となつておりますのは、資材の不足であり、関係当局より説明を求めましたところによれば、政府は昭和二十二年度の予定として、木材六千五百万石中十六…
第1回 参議院 厚生委員会 第31号
○小林勝馬君 然らば今直ちに十四條、十五條、十六條は適用されないと承知してよろしうございますか。