小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 只今御説明を聞いておりますと、機械が悪かつたり、素質が悪かつたりというようなふうに御答弁のようでございますが、これはひとえに電気通信省側の責任じやなかろうかと私共は考えますので、もつとこれを厳重に御調査願いたい。現に十字の字数の電報が九字であつたり、八字であつても平気で配達されておる。昔はそういうようなものは一字字が足らなくても配達ができなかつた筈です。それを現在ではそういうふうな配達、乃至はそういう疎漏と申しますか、そう…
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 只今の御説明で、ちよつとおかしいのですが、先般は大臣並びに電気通信監の御説明では、増員をする必要がある場合は、定員法に決められた以外に、設備の増加その他の場合は、定員が殖やされるというふうに御説明になつたと私共記憶しております。今のお話で、何とかして予算措置をとつておるというお話ですが、私先日お伺いしたのは、九州に数局、東北に数局、全国で相当数の開局予定の電話交換局があつて、これがいわゆる交換手の定員がないからやれない、だ…
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 次にこれは電気通信省の業務局かと思いますが、電気通信省で現在通信事務その他を出しておられるのは一体どういうふうな計算で郵政省との計算が相成つておりますか、この点を御説明願います。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 そうすると現在は料金は別に拂つておらない。従来通りのやり方でおやりになつているということに相成りますか。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 そうするとちよつとお伺いしたいことがあるのです。業務局で発行しております「オーム会」という雑誌がありますが、こういうのを現在官庁としておやりになつているのか、それともあれはどういう意味でああいうのを通信事務で発行されているのか、その点を一つ御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 「オーム会」におきましては実は電波法の解説並びに放送法の解説というふうなものを官庁がみずから国民から注文をとつて発行しているという問題があるのでございますが、一体これは大臣は御承知の上でこれをおやりになつているかどうかお伺いいたします。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 大臣がまだ御存知ないというのはちよつとおかしいのですが、電気通信省の内部におきまして……幸い電波庁から今日は数名お見えになつておりますから、電波庁でこれをおやりになつているのか、電波庁が何か資料を提供しておいでになるか御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 幸い長官から或る程度の説明を頂戴いたしまして分りましたが、実は今オペレタ関係におきまして、今日ここに御出席の野村部長の方で電波法の解説を発行されるやうに言われておりますが、事実そういうものをやつておられるかどうか、莊文書課長もおられるからはつきり承わりたいと思います。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 電波法の解説をお作りになるのをとやかく言うものではございませんが、まだ法案が全然上程もされておらないし、通過する見込もまだ分からないというのに注文をとつておられる、官庁みずからがそういうことをおやりになつておるということを承わりましたので、特に念を押してお伺いしておるわけです。実は電波庁の野村部長乃至は莊課長の方で一切そういうことをおやりになつておるということを承つたので、一応莊課長の御説明を承わりたいと思います。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 電波庁自身が作つておられるということですが……
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 了承いたしました。
第6回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 只今郵政事業の詳細なる御説明を頂戴いたしまして大体了承いたしました。最後に御説明がありました積立金の運用再開に関する問題でございますが、先般の通信事業の復興促進に関する決議案の答弁の中にも、積立金の運用再開を、昭和二十五年度より運用再開するものと見て計算に挙げてあるような状態でございますが、今少し運用再開に関する詳細なる現状を御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 序でにお伺いして置きたいと思いますが、先般の新聞によりますと、中共地区の郵便開始ということが発表されておりますが、これに関する御説明を一つ承わりたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 大体了承いたしました。 次に答弁書にもありますように、郵便事業のサーヴイス改善ということは再三再四繰返えされております。先般浦島局長立会のあれで御承知のことと存じますが、民間におきましては相当まだ郵便事業に対するいろいろな御意見を出されておるようでございます。今後この問題について、一つ善処して頂きたいと我々は考える次第でございます。この郵便事業復興の基本方針の中に、公益事業としての経営面の刷新を図るというふう…
第6回 参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 逐條に御質問申上げたいんですが、その前に先ず先程からの質疑応答にありますように、実は第五條から勘案いたしまして、年賀郵便のみならず、外の場合でも適用することもあるというような御説明でありますが、そうなると、何故にお年玉つき郵便と限定されたのか、これは景品つき郵便というふうに持つて行つた方がもつと有効じやないかと私共は考えますが、この点、ちよつと御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 折角おやりになるならば、お年玉つきの年賀郵便に限らず、暑中見舞その他に適用されることがいいのではないかという考えでございますが、そういうふうに私も考えますので、特にお年玉つきとしなければ暑中見舞にも使えるんではないか、この点でございます。
第6回 参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 参考までに一、二点お伺いして置きますが、第一條の第二項に、二万円をこえてはならないとありますが、只今賞品その他は十万円とか百万円くじとか、相当高額のものになつておりますのに、ここに二万円に限定された理由を御説明願いたいのと、次に第四條におきまして、「第二條第五号の支拂又は交付の期日から六箇月間行わないときは、時効によつて消滅する。」という、この六箇月間という期日は何を根拠に御決定になつたのか、お伺いしたい。
第6回 参議院 本会議 第6号
○小林勝馬君 北條君の動議に賛成いたします。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○小林勝馬君 官房長官にお伺いいたしますが、それは総理だけの御都合が悪いのですか。全般的にはどういうのですか。
第6回 参議院 本会議 第4号
○小林勝馬君 本員は田中利勝君の動議に賛成いたします。