小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 木檜さんは大体都合がいいのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 それははつきりした方がいいな。
第6回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 この一番最初の勝矢君は、これは昭和二十二年七月つまり休職になつて、それから疾病でやめておりますが、どういう病気でやめられたのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第9号
○小林勝馬君 議院の代表である議長が亡くなられたのでありますから、その追悼演説はやはり議長か、副議長かいずれか人がやるべきではないかと思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第9号
○小林勝馬君 意見ということになりますと、いろいろその人の意見がありますが、私は今兼岩君の意見はくどいと思う。今財政演説の前に兼岩君の言われるその意味において先ず以て緊急質問をするという言は必要を認めない。意見の相違です。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) この法案に対しまして、日逓の存在が非常に密接であるし、尚又只今郵政局長からいろいろ御答弁がありましたことからいたしましても、日逓の内容乃至は日逓の現状を是非共承知いたしたいと思いますが、これは御説明ではちよつと間に合わないと思いますが、一つ日逓の現状並びに構成その他参考資料を、この次の委員会までに御提出願いたいと思いますが、如何でございますか。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 細かい質問をしたいと思いますが、第二條で「郵政大臣は、郵便物の運送等を他に委託することが経済的であり、」云々とあり、尚「業務に支障がないと認めるとき」云々とありまするが、これは如何ようにして御選定、御判断相成りまするか、この点明確に御答弁頂きたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 只今の御説明によりますと、現在やつてるから支障がないというふうに認めるというふうな御答弁でございますけれども、郵政大臣が他の事業会社の営業に関して支障があるかないかを認めるのに、上の方からおつかぶせのようなやり方で、お前のところは支障がないからこれをやれというふうな御命令のように聞きますが、ちよつとこの條文で行くと少し不都合じやないかと思うのですけれども、その点を御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 第四條の第二項によりますと、「定めた価格、同項第二号の場合にあつては」とありますが、これが仮に落札者が見込み違いで安く入札した、乃至は見積りをしたというようなことが起り得ると思いますが、そういう場合に、余り安くしたために採算が合わないということでやらないような場合は、どういうふうにおやりになるのですか。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 次に、第五條にたびたび出ておりますが、「運送原価」というふうにたびたび謳われておりますが、この運送原価はどういうふうな計算でおやりなるか、具体的に御説明が願えればお願いしたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 引続いてちよつと……これは私共ちよつとおかしいのですが、運輸省が決めた輸送原価を、こちらが承諾してやられるというようなふうに今受取りましたが、これは郵便物行嚢の一つなら一つに対しての運送原価であるのか、それとも貨車一車を借り切つた運送原価であるのか、その点が明確になつておらないような気がしますが、例えば自動車なら自動車をですね、五分の一なら五分の一のスペースをあけなくちやならないというふうに相成つておりますが…
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) それに又引続きまして……その運送原価が、今の汽車の場合はそういうような場合がはつきり出るかも知れませんが、自動車その他人を雇つたような場合、そういう点はどういうふうにおやりになるのか。それに又「公正妥当な利潤を加えた金額」とありますが、この利潤は一体どういう目安で計算されているのか、これを承わりたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 大臣がお見えになりましたから改めてお伺いしますが、先程新谷委員から御質問申上げましたように、日逓の問題と本法案とを如何ようにマッチさせて行くお考えであるか、ちよつと承つて置きます。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 然らば、先程新谷委員が御質問申上げましたように、逓信従業員の方から成立つておる共済組合の資金を以て日逓の株金にやつてあるのですが、こういうような問題を今後共継続されて行くのか、何かそこに日逓に特殊の関係を持つて行かれるのかどうか、その辺を伺いたい。今後監督権、被監督権はないというふうな郵務局長の御答弁でございますけれども、そういうような今までの行掛りがあるので、今後はどういうふうにやるか伺いたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第3号
○委員外議員(小林勝馬君) 逐條審議でもう少し質問したいのですけれども、他の委員が大臣に質問したいそうですから、私ちよつと中止いたします。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 大臣から只今御懇篤なる御説明がありまして、大体了承いたしました。私共は先般からいろいろと電気通信関係の事業に対しまして注意をしておるのでございますが、実は先日の新聞紙上に公表されたところによりますと、小澤大臣は、岩手県におきまして放送法を四月一日から実施する云々の記事が出ておつたのでございます。現在まだ法案が上程されてもおらないし、何の根拠によつて、四月一日から実施されるような公表に相成つたのか、この点一応御説明願いたいと…
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 只今大臣の御説明によりますと、この法案はこの臨時国会におきまして可決され、通過するものという予定の下にお考えになつているというお話だと、只今御説明の中に、ここ四、五日中に提案されるというお話でございますが、必ず四、五日うちに上程される運びに相成るのかどうかまだ未定のようでございますが、これは専門員の方にちよつとお伺いしたいのですが、この法案は恐らくいろいろな関係上公聴会その他を開かなければならないと私共は考えておりますが、…
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 大体今専門員の御説明よれば、一週間の公告期間を要するというお話でございますが、今のような現状から行きまして、この法案がこの国会で通過するということは非常に困難ではないかと私共は考えますが、もう少し政府におきまして督励して今明日のうちに提案されるような運びに至らないものかと私共考えますが、その点どういうふうな状態になつておりましようか。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 只今先程からの御説明によりまして、関係方面の了解を得ないから出せないという御説明に私共了承してよろしうございますか。
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○小林勝馬君 次に大臣にお伺いしたいのですが、先般の通信復興に関する回答と申しますか、あれの中へもサービスの改善、その他多数盛り込んでありまして、先般からいろいろ御質問も申上げておりますが、一昨日でございますか、先日からのラジオの放送その他によりましても、電報その他が非常に誤字、脱字が多い。現に私が一昨日九州から打ちまして、昨日東京に来て見ますと、全然意味も通じないような電報に相成つておる。こういうような現状でありますが、この点につきま…