小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 仮移管をされて今まで公認されておつたと申しますが、今までこの法律はどうして出なかつたのですか。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 整備を図るために、これを電気通信省に統一するというふうに、提案理由で御説明になりましたが、先頃から地方に参りまして非常に不便を来たしておるという面と、それから逓信省側では困るという面と、両方から合つてありますが、その点は整備を図る目的、乃至はこれを譲受けて便利になるという面では、どういうところが目的ですか。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 それを聞いておるのではないのです。地方公共団体におきましても、統合することを余り賛成しておられないようであるし、何も不便がなかつたものを、どういうわけでこういうふうに統合しなければならなかつたか、ということを聞いておるのです。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 そうすると、これから後は市街線その他を建設する場合は、地方公共団体は一切やらないというか、やれないのですか。やつてもいいのですか、どういうことになるのですか。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 いたさないのかいたされないのか、やつちやいけないのか、それを聞いておるんです。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 この法律が施行されてからできないのか、移管が行われてからいけないのか。実は先般から茨城県その他におきまして、消防関係その他の線を引いておる面があると思いますが、あれはどういうこととなつておるのですか。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 消防関係ですけれども、茨城県で引いておるものがあるのです。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 いけないのですか、いいのですか。
第6回 参議院 電気通信・地方行政連合委員会 第1号
○小林勝馬君 国家公安委員会の仕事か何かで、それをやつておると私は聞いておりますが、それは結構ですが、この素材というものはどの程度を素材とお考えになつて、これはおやりになつておりますか。
第6回 参議院 本会議 第15号
○小林勝馬君 本員は、図書館運営委員長の選挙につきましては成規の手続を省略いたし、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 日逓の内容を書いたものを頂戴いたしましたが、この内容のうち、事業收入、いわゆる昭和二十三年度末の契約金額は五億七千幾らというふうに相成つておりますが、この実際に拂つた金額はどの程度であるか、それから、單価と申しますか。実際の点でどの程度で向うが経営が成り立つているか。いわゆる利益と申しますか。そういう点が分りましたら、一応御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 次に、郵便物運送委託法案の質疑を続けて行きたいと思いまするが、先般の質問に続いて質問申上げます。 第八條におきまして、あらゆる交通機関を委託することができるというふうに相成つておりますが、最近政府当局でも考えておられるように、講和條約が結ばれるということを前提として考えるならば、航空関係をここに入れて置かなければならないのが、航空関係はどういうわけでここで除外してあるか、その点を御説明願いたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 次に、同八條の第五項におきまして、緊急止むを得ない場合は即時やられるように相成つておりますが、その次におきましては、「三十日を下らない範囲でその実施に必要な準備期間を置かなければなならない。」というふうに、一方では急ぐ場合は即時でもいい、そうして一方においては三十日と相當かけ離れているが、それ程の期間を何故に必要とするか、御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 次に第九條の第四項におきまして、「車両の台枠が木造のものであるときには、緊急やむを得ない場合を除くの外」云々というふうに書いてありますが、郵便車を製造して輸送する場合において緊急止むを得ないということはあり得ないので、初めから木造車を造らなければいいのであつて、どうしてこれは緊急止むを得ない場合であるか、御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 次に、十一條におきまして「停車場構内の建物、機器又は通信設備を郵政省の使用に併し、これに必要な電力を供給しなければならない。」、これは無料で供給させるのか、それとも代金を支拂うのか。十五條におきまして補償金を拂うというふうに相成つておりますが、この補償金を拂うのかどうか。その補償金を拂うとすれば、どの程度の範囲内で拂うのか。御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) この十一條の私の聞かんとするところは、鉄道用地とか、プラツトホームなどを使う場合にも、その補償金を拂うのかどうかということを聞いておるので、無料かどうかということを聞いておるのであります。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) これは大したあれじやないのですが、十六條に見られる以外に、諸所方々に書いてありますが、「運送等」という字を沢山使つてありますが、これはどういう意味の「等」であるのか、その「等」を御説明願いたい。それから第十七條で「証明書を所持する者以外の者又は物をのせてはならない。」という、この「物」という限度を御説明願いたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) そこがちよつと問題になるので、業務員の宿直とか、いろいろな関係があるので多少業務員の物は乘せてもよいのかどうか、そこを聞いておるのです。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) それは多少無理があるのではないかと思うのは、今業務員が例えば九州線におきましても、門司から鹿兒島まで行つて、向うで飯も食わなければならないし、いろいろな関係もあるし、向うで泊ることもある。衣類の少々乃至は実際に米も持つて行かなければならない。何も乘せて行つてはいけないという結果になると思いますがそういう点を伺いたい。
第6回 参議院 郵政委員会 第4号
○委員外議員(小林勝馬君) 大体以上で私の質問を終ります。