小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 小川君の意見に賛成です。
第7回 参議院 本会議 第5号
○小林勝馬君 本員は栗山議員の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第6号
○小林勝馬君 これは前例によつて、調査承認だけはやつぱりいたしまして、費用の点は別にするという、前例の通りにするように動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第5号
○小林勝馬君 前例通りに一応調査承認要求は承認いたしまして、費用の点は除外するということで一つ御審議を願いたいと思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第17号
○小林勝馬君 いずれにしても、とにかく中村君の社会党の方では要求されておるから、一応事務当局としては総理大臣に連絡をとつて貰つたらどうですか。こういうことを言つておる間でも連絡はとれると思いますが、段々遅れるばかりだから……
第6回 参議院 本会議 第21号
○小林勝馬君 只今議題となりました請願について、電気通信委員会の審査の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず電報配達通数きん少局の電報配達要員廃止反対に関する請願の願意としますところは、電報通数月百五十通以下の局の電報配達要員は全面的に廃止され、臨時雇者に配達させることになつたが、これでは迅速性と通信の秘密保持上寒心に堪えないから、この制度を取消されたいとの趣旨であります。 次に、川崎市内電話交換方式変更に関する請願の願意としま…
第6回 参議院 議院運営委員会 第15号
○小林勝馬君 委員長ちよつとついでにここで……
第6回 参議院 議院運営委員会 第15号
○小林勝馬君 さつきから言われておる説明の中で、両院議長とするのと、衆議院議長とするのと差がどういうふうにあるのか。ちよつとついでに説明して貰いたいと思う。
第6回 参議院 議院運営委員会 第15号
○小林勝馬君 今の事務総長の御説明の改正法案が衆議院から出されるそうですが、衆議院の方ではもう何ですか、四日の日に支給するということまで大体決まつているそうですが、こちらの方はどういうことになるのですか。
第6回 参議院 電気通信委員会 第5号
○小林勝馬君 原案を一部修正して原案に賛成いたしたいと思います。この法案に盛られておるところのいろいろな点からいたしまして、これは他の委員からも討論があるかと思いますが、警察電話の非常に老朽しておるこの設備を電気通信省が引受るに当りまして、相当の今後困難その他もあり得るごとと思います。この点につきましては、第四條におきまする評価審議会におきまして、相当の市場価格を基準として評価して決定するというふうに相成つておりますが、この点を十分考慮…
第6回 参議院 本会議 第19号
○小林勝馬君 民主党は奧主一郎君を指名いたします。
第6回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員外議員(小林勝馬君) その前にちよつと発言さして頂きたいのですが……。
第6回 参議院 厚生委員会 第6号
○委員外議員(小林勝馬君) この度この身体障害者福祉法案が提案されることになりまして、私共満腔の敬意を表する次第でございます。この法案を提出される発議者に只今御指名して頂きまして、これ又感謝する次第でございます。 実はここに法制局の中原課長もおいでになられて御承知でございまするが、この法案はもともと第一国会以来、私共といたしましては、盲人福祉法案を主体として、今日まで研究をしと参つておつたような次第でございまして、この法案が途中におきま…
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 列席発言の許可を求めて置きたいと思いますが、御異議ございませんか。
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 先ずお伺いしたいのは、只今の御説明にもありましたが、介添者を同行しない人に対しては、この割引をしないのかどうなのか、その点が第一点であひます。それから今この法文を見まして感ずることは、介護者と身体障害者におのおの半額と相成つております。これは先程岡委員からお話がありました通り、私共といたしましても、全額免除というふうに考えております。現在東京都電その他におきましても、身体障害者に半額乃至は介添者に半額というの…
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 運輸当局にお伺いしますが、これは従来東京都電その他でやつておりますように、半額のパスを発行される御意思があるかどうか。恐らく身体障害者はあらゆる点におきまして不自由、不便の人が多いので、一々切符を買うということは非常に煩雑であろうと思います。そういう点から、例えば東京都内、大阪市内というような省線の半額のパス、そういうものを発行される御意思があるふどうか承わりたい。半額にしたために、相当の費用がここでかかるん…
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 先程お伺いしました私鉄の問題は、厚生省はどういうようにお考えでございますか。
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 恐らくこの身体障害者が実際に御不自由をするのは、省線、国鉄じやなくて、むしろ私鉄関係にあると思うのでございます。この私鉄関係が、この法律によつて国鉄に準じてやれるという何かの方法がおありですか、どうでしようか。
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) 今の説明で大体分りましたが、公共性を持つた国鉄と言われても、今鉄道当局から言われたように、独立採算制で補償なしには困るというふうに言われているような状態でございまして、然らば外の予算措置その他において、そういう面を国家がカヴアーして行ぐという條項を入れて置かなくていいのかどうかということをお伺いしたい。
第6回 両院 厚生委員会合同審査会 第1号
○委員外議員(小林勝馬君) ちよつと厚生当局にお願いしますが、「この政令の定める身体障害者」という問題でございますが、これが非常に身体障害者に対しましては重要な問題になると思うのでございます。この政令に定める大体のアウトラインと申しますか、そういうものがお示し願えれば、是非この次までにお示し願いたいと思います。以上でございます。