小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○小林勝馬君 そうしますと、この間議員の旅費が非常に少いというあれですけれども、あれの方からこれを一時というわけではないが、流用して行くわけには行かないのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○小林勝馬君 そうではない。議員の旅費の方が先般の御説明でまだ可なりありまして、五十万円の公聽会その他の費用を引いても残高が残つておつた筈ですが、あの方から一時流用して頂いてやつたら如何ですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○小林勝馬君 大体專門員の費用の中から一応立替えて頂いて、そうして足らない分は多少出た場合はそういう便法を講じて貰うことで御承認願いたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○小林勝馬君 先程の皆さんのお話によりまして、緑風会、民主党、無所属、社会党各会派から代表一名づつ寄りましてこの案文を作成いたしました。それをここに御披露いたします。公労法第十六條第二項の議決を求むる議案の審議に際し、政府は同法第三十五條及び第十六條の解釈に関し、増田国務大臣をして終始一貫一定の解釈を取らしめたにも拘わらず、参議院のこれに関する意思の決定を見るに及び、忽ち全くこれに相反する解釈に変更し、本院において釈明を行わずしてこれを…
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○小林勝馬君 それは一切別に法律を出すというような話もあつたのですが、それも一切打切るという意味ですか。
第7回 参議院 電気通信委員会 第1号
○小林勝馬君 この法案は非常に注目をせられておる法案であります関係もありますし、質疑をこれから続行するということは何かの点について、いろいろと重大な問題があるのでございますが、一応本日は提案理由の御説明だけで、質疑を次回から活発に一つやることにされんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 只今の総長の御説明でちよつと拔けておりますが、この留保というやつはどういうものであつて、どういうときに使うものであるか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 そうすると、さつきのお話の地方行政の九万何ぼというものは、その留保の分から出して置けば一応解決する。それから水産と建設の方は事務の方の費用を、従来の他の委員会と同様に事務の方から出して頂けば一応解決するのではないかと思いますけれども、如何ですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第10号
○小林勝馬君 今議事部長から御説明になつた三法案は、御説明の通り従来逓信委員会の場合におきまして、放送法案と共にこれは元々一緒になつていた法案を、最近になつて設置法案を別に分離したような法案でありまして、尚、又今御説明の通り、いろいろの問題から放送法案並びに電波法案が電波監理委員会設置法案と共に審査しなければ非常に都合の悪い点が非常に沢山ありますので、一応これを電気通信委員会に御付託を願いたい、かように考えます。
第7回 参議院 本会議 第6号
○小林勝馬君 本員は、この際、簡易保險並びに郵便年金積立金の運用再開に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第7回 参議院 本会議 第6号
○小林勝馬君 私は去る第五国会におきまして本院が満場一致を以て可決いたしました簡易生命保險及び郵便年金の積立金の運用再開に関する決議に対しまして、政府のこれがその後の取扱い方につきまして質問いたしたいと思います。 簡易保險及び郵便年金の詳細は省略いたしますが、現在三十有余年の歴史を持つて、契約数九千余万件、保險契約額は数百億の巨額に達しておる実情でありまして、これが一般大衆の生活安定並びに福祉増進に寄與しつつあることは諸君も御承知の通り…
第7回 参議院 議院運営委員会 第9号
○小林勝馬君 昨日御説明があつたというお話でありますけれども、もう少し公務員の生活安定というぼやつとした点と、それからこの表題の給與改訂という点と少し違いがあるような感じがしますが、もう少し御説明をして頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第8号
○小林勝馬君 運輸の方にお委せした方がいいと思うのですが、現在理事は小泉さんや何かああいう方だと思つておりますが……(「飯田君だな」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 議院運営委員会 第8号
○小林勝馬君 労働委員会に付託するという方も一つの理由がありますし、又運輸委員長に掛けるという方にも理由はあります。両方とも讓らなくちやどうにもしようがないので、結局財政経済の問題が含まれておるので、大蔵委員会に一つお讓りになつたらどうかと思います。(「それはおかしいじやないか」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 大体この在外委員会に対しましては、非常に経費も使い過ぎておりますし、いろいろな点からこの前も問題になつておりましたけれども、先般決めました大体の範囲内、枠内に変更されて来ておるから、まあ一つ承認してやつたらどうですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 今の御説明によりますと、一人当り五千六百円ずつ本人が帰還したときに貰ううちから、二千円を先貰つて置くという意味のように聞こえましたが、そうですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 後は本人が還つて来ると、三千六百円しか本人は貰えないということになるのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 さつきの御説明を聞いておると、御説明とこの書いてある文面と大分ごまかしがあるような感じがするのですが、やはり審査省畧をせずに、委員会に付託してこれを検討して頂いた方がよいのじやないかと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 この簡易保險並びに郵便年金の積立金は、従来は逓信省においてこれを運用しておつたのでございますが、戰時中一部法令の改正といいますか、條文の変更によりまして、これは大蔵省が全部一括して現在では運用しておる。従つて現在大蔵省で運用しておることに対しまして、逓信省関係におきましては、最非とも元の逓信省関係に運用させるようにこれを取計らつて貰いたいということで、再三再四に亘つてこれを折衝しておりまして、先般から閣議においても、或る程…
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小林勝馬君 これは佐々木君の言われる通り、やはり問題になつているやつですから、今日は一応保留して明日に譲ることにしてはどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕