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民主党参議院
総発言数
938 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会30 件・30%
  • 予算委員会20 件・20%
  • 厚生委員会18 件・18%
  • 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
  • 予算委員打合会10 件・10%
  • 大蔵委員会3 件・3%

※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

938 件中 20 件を表示
民主党1950/02/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第20号

○小林勝馬君 午後何か差支あるでしようか。

民主党1950/02/06

第7回 参議院 議院運営委員会 第20号

○小林勝馬君 明日に延期しましよう。

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) それじや只今から電気通信委員会を開会いたします。 予備審査になつております電波法案、放送法案、電波監理委員会設置法案に関する政府側の逐條の御説明を本日承りたいと思います。順序は今申上げたような順序と思いますけれども、政府側の御都合上電波監理委員会設置法からやられる方が便利がよければ、電波監理委員会設置法案からでもよろしいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) 御異議ないようでございますから、政府側の御都合のよい法案から御説明願いたいと思います。

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) 以上を以ちまして、大体三法案の説明が終つたのでございますが……。

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) 今千葉委員から御動議のあつたように、本日は政府の、立案当局の説明を聽くのみにいたしまして、質疑はこの次に讓りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) ではさように取計らいます。

民主党1950/02/06

第7回 参議院 電気通信委員会 第4号

○理事(小林勝馬君) 了承いたしました。よつて次会は明後八日午後一時から開会することにいたします。これを以て本日は散会いたします。 午前十一時三十九分散会 出席者は左の通り。 理事 小林 勝馬君 橋本萬右衞門君 委員 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 千葉 信君 政府委員 電気通信政務次 官 尾形六郎兵衞君 電波監理長官 網島 毅君 電気通信事務官 (電波法規経済 部長) 野村 義男君

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 ちよつと公述された方方のどなたでも結構ですが、第四十六條でNHKは広告放送を禁止されておりますが、どの程度を広告放送と見られ、どの程度の限度をお考えになつておるか、例えば経済放送とか演芸放送も広告放送の中に或る部分は入る部分があるのじやないか、そういう点をお聞かせ願えれば結構であります。

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 吉田さんにちよつとお伺いしたいのですが、さつきNHKの聽取者層の独占とおしつやつたように聞いたのでありますが、どういう意味で聴取者層の独占になるのか。

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 質問申上げるのが沢山ありますが、先ず河田さんにお伺いしたいのですが、先程御説明のうちに地区別以外に階級層別の委員も出せというような御意見でございましたけれども、先程六つ程挙げられましたが、大体それはどういうふうな認定の上に挙げるようなお考えであるか、これは私共この法案に対しては別に関係ないと思いますけれども、参考までにお聽きしたいのですが。

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 いえそれの選定の方法ですね。いろいろな方面から……。

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 次に中谷さんにお伺いしたいのですが、アメリカで同一周波数を月水金、大木土というように二局で分割して使つておるところがあるから、そういうふうなやり方をすればよいというようなお話であつたのですが、こちらが月水金使つて、こちらが火木土使うということになると、一つの波長でやれば一日置きにやらないという意味ですか、それともこつちの波長は五OOKC、こちらは四五OKCというように、両方相互いにやるという意味ですか。

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 次に宮入さんにお伺いしたいのですが、法案の第四條並びに三十七條にも規定しでありますが、方向探知機は受信設備とあなた方の方ではお考えになるのかどうか、これはただ受信のみというような御観点であるのか、受信設備という……あの無線設備というふうにお考えになるのかどうか、それが第一点、第二点は四十條に漁船級を設定して呉れという意見が先般の地方の公聽会でありましたが、只今何ら御意見がないようですが、漁船級の設定の必要があるかないか、あ…

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 次に電波法の六十五條に「第二沈黙時間」ということがありますが、これは国際法では第二沈黙時間は規定してないと思いまするが、あなた方の船舶乗組員から考えられて、第二沈黙時間の必要を認められるか認められないか。 次に四十四條の問題でありますが、この免許の期間が五ケ年ということになつておりますが、これを万一変更するとすれば何年ぐらいの有効期間ならよいかということをお伺いしたい。 それから第三番目に九十七條の訴訟の問題でございまする…

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 次に伊藤さんにお伺いしたいのですが、これはいろいろ理由もあり、いろいろ立案者の方の電波庁の御意見もあることと思いますが、教育の問題が何ら取入れられておらない。いわゆる四十六條乃至は四十九條までにおきまして、この試験に合格すればよろしいということに相成つておりまして、例えば地方の高等電波学校乃至は中央の電気通信大学を卒業しなくても免許には差障りがない、乃至は取扱いに差障りはない、通信士になることにおいても何ら加味されておらな…

民主党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○小林勝馬君 電波法につきましては、更に沢山お伺いする点もありますけれども、時間の関係もございますので、これで一応打切りまして、先程小川さんに質問申上げましたのですが、小川さんからいろいろ第九條の二項の第七号の問題につきまして、撤廃のお話がありましたのに対して、河田さんから非常に反駁があつたようでありますが、これに対していわゆるラジオ業者として、撤廃した場合、山間僻地乃至はいろいろな島、そういう所の修理業務は、一体どういうふうにしておや…

民主党1950/01/30

第7回 参議院 本会議 第14号

○小林勝馬君 私は民主党を代表して、吉田内閣総理大臣の施政方針演説並びに一般政治問題について質問したい。 自衛権の問題につきましては、本議場においてすでにしばしば論議が繰返され、総理は武力を伴わないでも自衛権があるということを言つておられるが、武力を伴わない自衛権の主張によつて我が国の安全保障が如何に維持されるかという点が非常に曖昧で甚だ疑問である。ただ單に自衛権を主張されても、その内容が空虚なものであつてはならないのであります。この意…

民主党1950/01/26

第7回 参議院 電気通信委員会 第2号

○小林勝馬君 この度自然休会を利用いたしまして、電気通信委員会におきまして第一班、第二班、第三班に分れまして、放送並びに電波に関する法令の審議に資する目的を以ちまして地方に参り有識経験者、関係事業者等各階層の方々の御意見を承つて参つたのでございますが、各地の分を取纏めその要旨を簡單に御報告申上げます。 先ず第一に放送法案から申上げますと、何と申しましても民間放送には最も関心が集まり、相当話題を賑わしましたような状態でその主なるものを申上…

民主党1950/01/26

第7回 参議院 電気通信委員会 第2号

○小林勝馬君 業務局長が見えておりますのでお伺いしたいのですが、一月三日のラジオ放送によりますれば、電通の五ケ年計画又は改善案なるものを発表されたようでございますが、その内容乃至は構想を御説明願いたいと思います