小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) ちよつと今の御説明で納得しかねるのでありますが、災害死亡に対して保險金の倍額支拂を遡及するわけですね。前に戻つてまでこれをやることが、他の一般の保險契約者に不平不満が起りはしないかということを聞いているのであります。この簡易保險の災害保險の方ですよ。
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) そうじやなくて、今度倍額支拂をやるわけですね、そうして倍額支拂をやつて、その旧契約に対しても遡及するわけですね。一部分おけ遡及してやられることが、外の一般の保險契約者に対して不満が起こりはしないか。
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 最後のお答えで大体分かつたような気がいたします。 次に契約の書換制度をやられまして、どのくらいの職員が浮くか、又この契約の書換によつて過剰になる職員はどういう仕事にお使いになるか、又二十五年度予算ではどういうふうにそれをお立てになつておるか、これはこの法案には関係ないかと思いますけれども、関係もないこともないですね。
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) いや、この制度によつて二十五年度予算が減るわけなんだが、どういうふうに減してあるのか、減してないのか。
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 最後にちよつと御答弁願いたいのですけれども、簡易保險並びに郵便年金の積立金運用再開に関する決議案を私が出して付いたようにも聞いておりますが、現在どのように相成つておるか、いつから実施されるか。そういうものが分る範囲内で御答弁願いたい。
第7回 参議院 郵政委員会 第2号
○委員外議員(小林勝馬君) 今大臣のお話しのように、今一息ということを是非御促進を願いたいと思います。以上で私の質問を終ります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(小林勝馬君) 従来日本の船舶が外航に廻りまして、あらゆる面で貿易外收入を得ておるのでございますけれども、戰後におきまして、我が国が敗戰の結果いろいろな点で統制を受け、外航は許されなくなつた。そうして現在輸入その他におきましても外国船によつて輸入をし、又輸出についても外国船において輸出をしておる。現在ではそういう面も閉ざされておるような状態でございます。一部先般から許されまして、油の積み取りその他を僅かにやつておるような程度…
第7回 参議院 議院運営委員会 第25号
○委員外議員(小林勝馬君) 運輸委員会の委員長にお願いして大体賛成を得て出したような次第でございます。できるだけ各会派の御了承を得たつもりでございますけれども、共産党はまだだつたかと思います。
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 質問の前に大臣にちよつと一言申上げて置きたいのですが、小澤大臣はかねがね非常に出席がよろしくつて、いつもきちんきちんと、むしろ我々委員よりも先に出ておられるような状態でありまして、先般から議院運営委員会におきましても、政府の参議院軽視の問題が出たような次第でございまして、我々といたしましてはできるだけ出された法案の審議には、大臣が率先して御出席願いたいとかように考えておりましたところ、本日如何なる御都合か存じませんが、非常…
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 次にこの電波監理に関するものだけ、この改正法案では全部電気通信省から抛り出すと、外に出してしまうという改正が主眼のようでございますが、電波行政を電気通信関係に置いて、どういう点が不便であるか。どうしても出さなくちやならなかつたのか。その理由が我々にはどうしても納得が行かない。いわゆる後に残つた有線、その他の電気通信は電気通信の方に戻されて、監督業務だから向うにやるというふうに御説明になつたようでございますれけども、電気、……
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 これは先般電気通信委員会でも大臣にお伺いし、尚又新聞その他でも発表されておるように、陸上の電気通信がコーポレーションになるのではないかということが言われておる現状でありますが、そうなつて来れば、むしろ陸上の電気通信の監督の電波の監督も同じように又並行しなければならないような、必ずしも並行しなくてもいいのでしようけれども……そういう便利がむしろあるので、このまま置いて、存置しておいて、そういうような電気通信の現業の方が分れる…
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 今大臣のお言葉で、成る程電気通信が現業と監督と両方に分けることははつきりしないからということは一応了承いたしました。併しこまで現に国有鉄道なんかが分離いたしましたために、その監督、行政が残つているのであろう。そうして一部には郵政省と合併するとか、電気通信省と合併するとかいうようなことで、後々になつて来ると、合併とかいろいろなことをわざわざやらなくちやならんような結果になるのじやないか。それならわざわざ今抛り出してしまわなく…
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 電波監理委員会設置法案になるかも知れませんが、例えば電波監理委員会を設置するために、これから分れるわけでありますが、予算とか定員とかそういうようなものはこのままで踏襲されるのか、それとも又向うは向うで別個にやられるという御意思か、その辺を承りたい。
第7回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号
○小林勝馬君 大体質問も終了したようでありますから、内閣、電気通信合同委員会はこれくらいで打切られんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 予算委員会 第5号
○小林勝馬君 ちよつとお尋ねしたいのですが、さつきアメリカの方の指数を一〇〇として例えば硫安は日本一一三、小麦はアメリカを一〇〇として日本を三七・四、これの価格になつた基礎ですね、どういう計算になつているか、私共考えますにはアメリカの小麦一〇〇に対して肥料が一一三なら一一三というふうな、同じ価格で同じふうに出るなら簡單ですけれども、アメリカの価格と日本の価格との差はどういうふうにあれを出されているか……
第7回 参議院 予算委員会 第5号
○小林勝馬君 貨幣価格はどういう計算になるのですか。
第7回 参議院 予算委員会 第5号
○小林勝馬君 分りました。
第7回 参議院 予算委員会 第5号
○小林勝馬君 ちよつてお伺いしますが、今おつしやつた收入面でございますね、大体上はどのくらいで、平均どのくらいなものでございますか。芸能の方々の……
第7回 参議院 予算委員会 第5号
○小林勝馬君 大体の額は……
第7回 参議院 電気通信・内閣連合委員会 第1号
○小林勝馬君 そうしたら、内閣委員会で大体いつ頃やれるような御見込みですか。