小林元
会議録に記録された「小林元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 948 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業4 件
- デジタル行政3 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会43 件・43%
- 文教科学委員会20 件・20%
- 災害対策特別委員会19 件・19%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会13 件・13%
- 経済・産業・雇用に関する調査会5 件・5%
※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○委員長(小林元君) 運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○委員長(小林元君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○委員長(小林元君) ただいまから交通・情報通信委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、伊藤基隆君が委員を辞任され、その補欠として川橋幸子君が選任されました。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○委員長(小林元君) 休憩前に引き続き、運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第3号
○委員長(小林元君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(小林元君) ただいまから交通・情報通信委員会を開会いたします。 運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査を議題といたします。 郵政行政の諸施策に関し、郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野田郵政大臣。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(小林元君) この際、佐藤郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤郵政政務次官。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(小林元君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○委員長(小林元君) ただいまから交通・情報通信委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 去る七日の本会議におきまして交通・情報通信委員長に選任されました小林元でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 本委員会の運営に当たりましては、委員各位の格別の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満に行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○委員長(小林元君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○委員長(小林元君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に加藤紀文君、景山俊太郎君、寺崎昭久君、森本晃司君及び渕上貞雄君を指名いたします。
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○委員長(小林元君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○委員長(小林元君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 民主党・新緑風会の小林元でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 平成九年に財革法の審議があったわけでございますが、それに基づいて平成十年度の当初予算、デフレ予算が組まれました。予想外の消費、需要の冷え込み、あるいはアジアの通貨危機という中で九年度の補正が組まれました。二億円の特別減税を盛り込んだわけでございますが、十年度の審議の際に総理から、何度も繰り返し、十年度予算の早期審議、早期成立というようなお話がありまして、…
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 国民すべてがこういう状況の打開を願っていることは言うまでもないわけでございます。 今回のこの十年度の補正予算につきまして、総合経済対策ということで閣議の決定が四月二十四日にされたわけでございます。きのうも同僚議員からいろいろ質問がありましたが、今回衆議院でやっと六月十一日になって補正予算の審議が始まる、そして参議院はきのうからというようなことで、この一カ月余にわたって、あるいはそれ以上たなざらしにしたといいますか、そういう状…
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 ただいま総理から御答弁がありましたけれども、ぜひ早期成立をしてくれということが再三あってしかるべきだったのではないかというふうに考えております。議会の問題であるというふうに、表面的といいますか、形式的な理屈はそうだと思いますけれども、やはり政府の希望といいますか、内閣の希望、総理の希望というものは強く発言してしかるべきではないか、それも一つの景気対策だというふうに私は受けとめていた次第でございます。 それから、今回二兆円の減…
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 有効需要を計算して二%程度のGDPの伸びを確保する、押し上げるというような効果をねらっているということであります。 そういう中で、用地率につきまして、用地は余り有効需要を拡大させる効果はないというふうに言われております。建設省からいただいた資料では、従来型の公共事業の用地費というのは大体一三、四%あるというふうに伺っておりますが、ここまでは行かないんじゃないか。そしてさらに、この補正予算の中で、あるいは経済対策の中で考えられ…
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 いや、税制一般論を私は申し上げているつもりはありませんが、それはそれでまた別に議論の機会もあろうかと思います。 要は、特別減税か恒久減税かという考えについてお伺いしたかったわけでございます。
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 今回の経済対策の中で社会資本の整備というものが大きく取り上げられております。やはり有効需要を喚起するということになれば、減税をする、社会資本の整備をする、公共事業をやるというようなことになるわけでございます。 きのうもちょっと実はにわか勉強だったんですけれども、随分昔に書かれた本がありまして、竹内良夫さんという、これは運輸省の方で、二十年前に経企庁の総合計画局の計画官をされていた方と大蔵省の事務次官や運輸省の事務次官、建設省…
第142回 参議院 予算委員会 第21号
○小林元君 財政出動をしないで済めば一番いいわけでございますが、それはあくまでも理想論で、なかなか現実はそうはいかないというのが実態だろうと思います。やはりどんなインセンティブを与えるか、そのために何をとるか、これが一番重要なんじゃないかと思います。時間がありませんので先へ進ませていただきます。 今回の公共事業につきましては、二十一世紀を見据えた社会資本の整備ということで言われているわけでございます。本来であれば、財政改革法の精神ではあ…