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日本社会党日本大学生物資源科学部教授衆議院参議院
総発言数
2,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
日本大学生物資源科学部教授
直近の発言日
1971/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会46 件・46%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 文教委員会17 件・17%
  • 文教委員会文化財保護に関する小委員会7 件・7%

※ 全 2,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,942 20 を表示
日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 島本虎三君。

日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 西田八郎君。

日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 岡本富夫君。

日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 速記を始めてください。東中光雄君。

日本社会党1971/05/18

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○小林委員長 これにて参考人からの意見の聴取は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見の開陳をいただきましてまことにありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件について、本日、参考人として公害防止事業団理事古澤實君に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 島本虎三君。

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 委員長からもこの際申し上げますが、問題が問題だけに、きょう島本委員の質問に対し納得いくような解明がなかったかもしれません。しかも、この対策を立てるためには相当な時間がかかることも当然だと思いますが、しかし、現に先ほど問題になっておりますように、被害を受ける人たちには一日もこれは猶予してはならない問題であると思います。きょう答弁をされました方たちは、それぞれの立場で十分御検討、対策は立っておいでになると思いますが、責任の所在…

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会において御協議いたしましたとおり、産業公害対策に関する件について、参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/05/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

日本社会党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会産業公害対策特別委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きま す。 内閣委員会、産業公害対策特別委員会連合審査会を再開いたします。 内閣委員長が所用のため、出席がおくれますので、指名により暫時私が委員長の職務を行ないます。 環境庁設置法案を議題とし、質疑を続行いたします。島本虎三君。

日本社会党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会産業公害対策特別委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 答弁しておりますから、お静かに願います。

日本社会党1971/05/12

65衆議院 内閣委員会産業公害対策特別委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 岡本富夫君。

日本社会党1971/05/11

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○小林委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質議の申し出がありますので、これを許します。古寺宏君。

日本社会党1971/05/11

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○小林委員長 岡本富夫君。

日本社会党1971/05/11

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○小林委員長 この際申し上げます。 さきに委員長に御一任願いました内閣提出、環境庁設置法案についての内閣委員会との連合審査会開会の日時は、内閣委員長と協議し、明十二日水曜日午前十時と決定いたしましたので、御報告申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会