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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないようでありますから千七百八十三号を本月の二十九日に持越しまして、本日はその他の件について御質疑願いたいと存じます。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) 各局部長がお見えですから、先ほどの検査院のほうからの指摘せられた事項に対して弁明なさるなら結構でございます。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) では先ほどの山田委員からの質問について……天坊副総裁。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) 審査事項についての御発言はございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) 速記を起して。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) それでは千七百八十三号は次回に留保せられました。この千七百八十三号を除く全部、この辺で質疑を一応終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/11

19参議院 決算委員会 閉会後第21号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。御苦労様でした。 なお本日を以て第三次の閉会中の日程は全部終了いたしたわけでありますが、第四次の来る十一月の二十九日、これは月曜です、三十日の火曜日の両日黄変米及び食糧庁の千五百三号、只今の国鉄の千七百八十三号について開会することに只今のところ予定をきめておりますから、お含み置きを願いたいと存じます。なお、二十九日は午前九時三十分から理事会を開きまして、千五百三号の集荷奨励金問題についてその…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 只今から第二十回決算委員会を開会いたします。 本日は、昭和二十七年度決算、日本専売公社及び日本電信電話公社について議題といたします。まず日本専売公社検査報告の千七百七十七号、補助金千七百七十八号及び不正行為千七百七十九号、千七百八十号を問題に供します。まず検査院から御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 公社からは人間野総裁、内藤審査部長、高橋考査役、大谷塩業課長、友藤需品課長が見えております。御質疑の方の御発言を願います。 大沢局長に伺いますが、二十八年度の益金のほうをさつきおつしやつたようですが、それは二十八年度の益金の累計はまだ済んでないのですか、現在までの。ちよつと私の聞き違いでしようか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 総裁お見えになつておりますから、何か伺いましようか。質疑の際にあなたのほうから一般状況……。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 何か質疑がありましたら……。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 御質疑ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 赤字とおつしやるのはなんですか、消費税と納付金との差額をおつしやるのですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 大した批難事項でもないのですけれども、十分善処せられるようなお話もありましたので、この事項以外のことをついでに伺つておきたいのですが、販売部長お見えになりませんが、総裁がお見えになつておるので、先ほどの件を念のために伺つておきたいのです。 パチンコ屋の件ですね、大量にあそこでたばこというか、賞品ですが、消化されておる。そこで小売業者が何とかして。パチンコ屋に渡りをつけて多量に買つてもらう、即ち幾らか歩引をしてやる…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 荒立てるわけでは毛頭そんな気持はないのですが、販売政策の上から、販売所が大きなパチンコ屋に一つ買つてくれというようなことは将来なきにしもあらず、やはり多数あれば、それも小売と同じように、専売法にこだわるということはどうかと思うのですが、将来これはパチンコ屋に限らんですよ、やはりホテル同様の扱いをされたほうがより適切ではないかと思うのです。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) それでは専売公社についての審査はこの程度で終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。御苦労さんでした。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 次に日本電信電話公社、検査報告の千八百四号から千八百十三号までを問題に供します。 検査院から御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 検査報告書記載の一番最初の四百十六ページから四百二十四ページ、この検査院の指摘については説明書には何ら記載されていませんが、この件梶井総裁如何ですか。