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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 公社からは梶井総裁以下秋草経理局長、永田資材局長、佐々木施設局次長、渡辺施工課長、それから石川電気通信研究所長が見えておられます。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 秋草局長何か御発言がありますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 総裁如何ですか、平林委員のお求めは、全国末端の大小会社全部とおつしやるのではないでしようから、臨時国会があるかも知れませんが、通常国会までまだ一カ月ございます。その近所の頃までに、おわかりになる範囲で、どなたかにお命じになつてお調べの上、お出しになることは、そうむずかしいことではないと思うのでございます。そういうようにお計らい願えませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) どうぞ。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) お諮りしますが……、ちよつと待つて下さい。まあ検査院に対する御質問はこの程度で如何ですか。電々公社の関係について、ほかに御質疑がなければ、電々公社に関する審査は、この辺で一応終了いたしたことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます、御苦労様でした。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/10

19参議院 決算委員会 閉会後第20号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。 本日はこれを以て散会します。 午後一時五十二分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 只今から第十九回決算委員会を開会いたします。 本日は、昭和二十七年度決算、運輸省、建設省所管並びに農林省所管の前回質疑保留になつております直轄工事関係、及び運輸、建設、農林三省所管の補助金関係を議題といたします。 初めに運輸省所管検査報告の千五百十七号から千五百二十号、海上保安庁関係の不当経理を問題といたします。先ず検査院から説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 当局からは島居海上保安庁次長、吉行経理補給部長、坂本経理課長、運輸省会計課長が見えておられます。なお海上保安庁関係の不当経理につきましては、前国会におきまして第六管区海上保安本部の経理紊乱の件について、特に小委員会に委託しまして、証人喚問を行う等、詳細審査し、運輸大臣及び海上保安庁長官に対し、綱紀の粛正、経理機構の改善等について強い要望がなされたのでありますが、本日はこれに関してその後の状況等を当局からお述べ願い…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) そうすると、この法律は二十七年の四月二十八日だと思うのですが、この千五百十七号以下の案件は発覚したのはいつ頃なんですか、上層部であれするに至つた時期ですね。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 二十七年の何月です、この上層部でこういう事態を発見したのは。刑事事件が起きてから発見されたのか、起きる前にこういう事態があつたことを認識されておつたのか。この法律は二十七年の四月……

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) それは、いつですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) おかしくないですか。八月というと、この法律が二十七年の四月の二十八日に施行せられたのですから……

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) ところが発覚したときにはすでにこの恩赦法律が施行になつておつたと、こういうことですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 千五百十八号も同じですか、時期の点は。つまり今、堀委員の質疑は千五百十八号にも亙つておるのですが。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) その点、坂本課長如何ですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) これはその後の改善状況の一端を伺つたんですが、本日の主に海上保安庁関係なんです。第二管区関係については過般永岡、飯島両委員が参られた際に、相当改善の状況見るべきものがあるという御報告をせられております。それから只今島居次長からも、今年三月の当委員会の要望、それから四月の本会議におけるところの本院の決議、そういうものを十分尊重せられる旨の御誓約がありましたが、その御誓約を当委員会は暫らく御信頼申上げることにしまして…

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) それでは運輸省所管にかかる審査はこの辺で一応終了したことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/11/09

19参議院 決算委員会 閉会後第19号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 —————————————