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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 何か御質疑ございますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 何かこの採用に当りですね、それからその現金事務を取扱うのに、ふだん何か担保を取るというようなことをしないのですか。例えば保証人とか、或いはこれは非公式でもようござんすから……そういつたようなものの制度はないのですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) そこで何らかですね、今も質問があつたようですが、偶発的に一回やつたといつたような場合と違つて相当期間内に僅か二万円前後の月給を取る者が百何十万といつたような過ちを犯すのですから、特段にですね、何か根本的なものをお考えになつているかどうか。これは常識から考えて、上司はすぐにわかるのだと思うのですね。さつきもおつしやつたように、これは監察の方法だと思うのですが、それについて何か新らしいあなたがたの対策というものはあり…

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) かしこまりました。 ほかに御質疑はございませんか……なければ、それでは百四十八から四百五十五、その部分を問題に供します。 先ず専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) では、検査院のほうから御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 国税庁の徴収部長がまだ見えていませんので、間もなく見えるそうですから、速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。国税庁の徴収部長が少し遅れるそうですから、文部省のはうの四百五十八を問題に供します。先ず専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) それでは会計検査院のほうから御説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) それじや文部省のほうから御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) それでは、次の四百五十九に移ります。専門員のほうから御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 会計検査院のほうから御説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 内藤文部省会計課長。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。 それでは次の四百六十ですが、これは四百六十五まで簡単ですから、一括して専門員のほうから説明させます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 会計検査院のほうから上村第二局長……。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 文部省の内藤会計課長。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 何かこれについて御質疑はありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑はございませんか……なければ只今の文部省関係の四百五十九号の船舶と補助金関係のものを除いて、一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。それでは先ほど残しました国税庁関係の百四十八から四百五十五までを問題に供します。丁度国税庁から法人税課長の吉国君が見えておりますから、法人税課長から御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) では吉国課長から御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) そうすると、あれですか、報告書の数字と、今あなたのおつしやる数字との間には開きはないわけですね。