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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/02/08

19参議院 決算委員会 第4号

○委員長(小林亦治君) 次に会計検査院の説明をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/08

19参議院 決算委員会 第4号

○委員長(小林亦治君) それでは林野庁当局の御説明を伺います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/08

19参議院 決算委員会 第4号

○委員長(小林亦治君) 御質疑ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/08

19参議院 決算委員会 第4号

○委員長(小林亦治君) ほかに御質疑がなければ、林野庁関係の質疑は、補助金関係のものを除いて、なお平林、山田両委員からお求めの資料を追つて頂くことにしまして、質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/08

19参議院 決算委員会 第4号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。それでは本日は通産省の分が日程に上つておつたのでありますが、時間の都合が一ぱいになりましたので、本日はこれを以て散会します。 午後三時四十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/02/05

19参議院 決算委員会 第3号

○委員長(小林亦治君) 次に検査院の説明をお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/05

19参議院 決算委員会 第3号

○委員長(小林亦治君) それでは農林当局の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/05

19参議院 決算委員会 第3号

○委員長(小林亦治君) 御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/05

19参議院 決算委員会 第3号

○委員長(小林亦治君) ほかにございませんか。なければ農林省の部分は林野庁、食糧庁及び補助金関係のものを除いて、質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/05

19参議院 決算委員会 第3号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 本日はこれを以て散会します。 午後四時四十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) では、只今より第二回決算委員会を開会いたします。 初めに、去る一月二十七日における理事会の経過について御報告いたします。只今本委員会に付託となつております昭和二十六年度決算三件につきましては、暫らく審議が中断されておりましたが、今国会より国税庁の続き、文部省、厚生省の部より審議を進めること、そのうち、補助金関係批難事項につきましては、前回委員会において決定されました通り、別に小委員会において審議することになつてお…

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 次に、本日の議題に入ります。初めに理事の辞任及び補欠互選の件についてお諮りいたします。理事大倉精一君より、一身上の都合により理事を辞任されたいとの申出がありますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。それでは大倉精一君の理事の辞任の件は許可されました。 又理事でありました平林太一君が十二月三日委員を辞任され、十二月十日再び本委員に選任されました都合上、理事が二名欠員となりました。この際、理事の補欠互選をいたしたいと思いますが、先例により、成規の手続を省略し、委員長から指名選任いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。それでは委員長より、理事に大倉精一君の補欠として岡三郎君、平林太一君の補欠として平林太一君を指名選任いたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 次に、決算審査に関する小委員の選定を行いたいと存じます。小委員の設置につきましては、前回におきまして、昭和二十六年度決算補助金関係批難事項の審査並びに補助金関係諸問題の調査のため、小委員を設けることに決定されておりますので、本日は前回の決定通り、自由党六名、緑風会、左右社会党各二名、改進党、無所属クラブ、純無所属各一名、合計十五名の小委員のかたを各会派の推薦に基き、委員長より指名選定いたします。 自由党から谷口弥…

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。 それでは決算審査に関する小委員長につきましては、次の委員会までに小委員会のかたぞれに御協議を願うということにいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) この際、ちよつと御報告しておきたいと存じますが、すでに審議を一応修了いたしてあります昭和二十六年度決算批難事項、第五十九号国有物件の管理当を得ないもの、に関し、国会に対する説明書について大蔵省管財局長より、その後調査の結果誤りであることが判明したという報告書が参つております。一応専門員をして説明させますが、この点御了承おき願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) それでは、次に昭和二十六年度決算三件を議題といたします。 初めに国税庁の分に続いて、これは百三十三から百四十七であります。これを問題に供します。専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 検査院から御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/01

19参議院 決算委員会 第2号

○委員長(小林亦治君) 国税庁のほうから。