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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) その逓送というものについてですね。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 承知いたしました。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) それでは次回は、本日の予定案件になつておりました残りの全部、即ち郵政省の部の本日の審査事項の全部及び二十七年度国有財産に関する点を議題に供することにしまして、本日はこの程度で散会いたします。 午後四時四十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) 只今より第十一回決算委員会を開会いたします。 本日は、前回の委員会において留保となつております造船融資に関する諸問題につき、石井運輸大臣が見えておりますから、同大臣に対し御質疑をお願いいたします。本造船融資に関する件につきましては、本委員会においては只今のところ昭和二十六年度決算運輸省の部の審議に関連して調査を進めておるのでありまして、状況により、理事会の決定を待つて本委員会の調査事件として問題に供することになつ…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) それでは委員各位の御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止]

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) 速記を起して。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) 丁度当参議院の予算委員会が今日から始まつたので、大臣並びに両局長に対して予算委員会の質問はやはり造船融資に関するものなんですが、両局長がおられないと、大臣もお困りなそうなんで、今日は一つ予算委員会のほうにお譲りして、この程度で散会したいと思うのですが、その前に私からお断りしておきたいのですが、あなたがたの御答弁を聞いておると、何か聞かれておる中心点が、自分たちの犯罪でも聞かれているような心構で御答弁されておるよう…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) ただ昨年の法律改正以後に、本問題が起きたのでありまして、将来会計検査院が御審査をなさる場合に、この問題となつた根源はやはりリベートにあるのです。運輸当局がそれを知らなかつたという事態に対して、会計検査院はどんな責任上の評価をなさるか。それは御想像できるでしよう。そういうことが会計検査上許されることであるか、止むを得ないことであると認められるような程度のものか、どういうものですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) 運輸省に要求するのはそれは当然かも知れませんが、そういうものに目を蔽つたか、或いは見落したという運輸省の行政上の責任はどういうものでしようか。会計検査院から見て、あなたのほうから見て批難事項に該当するかしないか、そこが問題だと思う。国民の関心もここにあるのです。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) なお、ほかにたくさんの御質問もおありかも知れませんが、両局長が見えないと、大臣も席を外されておりますし、次回か、或いはその次の委員会でなお審査を続行することにしまして、本日はこの程度で……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) 飯島委員の要求されたのは、あなたが先ほど厳重なる監査を規定に基いてやつておつた、こうおつしやつたので、恐らくそういう言葉尻を捉えたんではありますまいが、厳重なる監査をしておつたというなら、何か資料を作成し得るような経過がありましようから、その経過と内容を提供してもらいたいと、こういう意味であるのだと思いますが、どうですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/05

19参議院 決算委員会 第11号

○委員長(小林亦治君) なお御質疑の点は次回に譲りまして本日はこの程度で散会いたします。 午後三時二分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/01

19参議院 決算委員会 第10号

○委員長(小林亦治君) 只今より第十回決算委員会を開会いたします。 それでは本日の議題に入ります。昭和二十六年度決算三件、運輸省の部の八百三十八号を問題に供します。先ず専門員のほうより説明をして頂きます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/01

19参議院 決算委員会 第10号

○委員長(小林亦治君) 本会議の振鈴が鳴りましたので十五分間だけ休憩します。 午後一時四十六分休憩 —————・————— 午後二時十五分開会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/01

19参議院 決算委員会 第10号

○委員長(小林亦治君) それでは検査院の御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/01

19参議院 決算委員会 第10号

○委員長(小林亦治君) 当局の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/01

19参議院 決算委員会 第10号

○委員長(小林亦治君) 御質疑のかたは御発言願います。