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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 決算委員会 第13号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認め、さよう決しました。 ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 決算委員会 第13号

○委員長(小林亦治君) それじや速記願います。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 決算委員会 第13号

○委員長(小林亦治君) 次に、昭和二十七年度国有財産増減及び現在総額計算書、昭和二十七年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上二件を議題に供します。 これらは国有財産法第三十四条及び第三十七条による国会に報告のため提出をされ、去る二月十一日本委員会に付託されたものであります。政府の説明及び会計検査院の検査報告は、二月二十六日の委員会において聞き取つておりますので、本日はこれより質疑に入ります。先ず専門員から説明いたさせます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 決算委員会 第13号

○委員長(小林亦治君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 決算委員会 第13号

○委員長(小林亦治君) じや速記をつけて……。 本日はこの程度で散会します。 午後四時五十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 只今より第十二回決算委員会を開会いたします。 本日は公報を以てお知らせをいたしました通り、初めに財政法第三十六条第三項の規定により、国会に提出され、去る二月二十六日、当委員会に予備審査として付託されました、昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その1)、昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和二十八年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 本件に関する本日の審査はこの程度にとどめまして、質疑は次回に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 御異議ないようであります。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 次に、昭和二十六年度の決算三件を議題といたします。 本日は郵政省の部、初めに八百八十四号以下八百八十七号までを問題に供します。先ず専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) では次に検査院の説明をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) では当局の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) お質疑のあるかたの御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 八藤経理局長、北脇監査課長それから大臣官房資材部長西村君、郵務局長の松井君らが見えております。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 高田委員からの御質疑が先に出たようですが、八百八十八号から九百六号までが不正行為になつております。先ずこれを問題に供します。専門員のほうから説明があります。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) では検査院の御報告を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 当局の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 大臣官房資材部長、建築部長が来ております。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 郵政省のほう、御答弁の準備中ですか……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 西村部長に申上げますが、あなたがたがここにおいでになる以上は、この決算委員会にかかつておるところの批難事項というものは、これは言わば国家会計の経理に関する起訴状なんですよ。おいでになる以上は、大体今質疑を出された方々の内容に答えられるだけの資料は当然お持ちにならなければならないはずです。今手許にないのは不謹慎だ。どういうつもりであなたはおいでになつたのか。御通告には調べる項目がちやんと差上げてあるはずなんです。如…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/08

19参議院 決算委員会 第12号

○委員長(小林亦治君) 見て参つたら何だ、手許にないというのは……。全部お持ちにならなければ駄目なんです。出直しますか。資料がないで答弁ができないというなら本日はこれで散会して次回に続行します。よろしいですか。