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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) いや五番町事件です。委員会で人選をいたしまして、大体八日、九日、この両日現地に参りまして、調査するということに相なりました。人選については委員長に一任ということになりましたので、これは後刻あらためてお諮りします。 それから次はこの思想調査なんですが、京都府宇治の地方事務所の事件であります。これは前委員の井上さんから強い御要請がありましたが、理事会の考えでは、関連的な管轄は法務委員会にありますが、これは地方行政の問題…

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 次に、外国人登録法の一部を改正する法案律を議題に供します。 本案につきまして御質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 御質疑がなければ本案に対する質疑は終了したものと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) ほかに御意見がなければ討論は終局したものと認めます。 これより採決を行います。外国人登録法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお・本院規則第百四条により本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他の手続につきましては、慣例により委員長にこれを御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 市川 房枝 赤松 常子 中山 福藏 中山 壽彦 小柳 牧衞 一松 定吉

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 次に訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 御質疑のおありの方は御発言を願います。御質疑はございませんか。——なければ質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見がなければ討論は終了したものと認めます。 これより採決を行います。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願…

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他の手続につきましては、慣例により委員長にこれを御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 赤松 常子 市川 房枝 中山 福藏 中山 壽彦 小柳 牧衞 一松 定吉

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 速記を始めて。 次にお諮りいたします。京都市における傷害事件に対する調査のため委員の派遣を行いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 御異議ないと認めます。つきましては、本院規則第百八十条の二により委員派遣承認要求書を議長に出さなければならないことになっておりまするので、その内容及び手続等につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) それから刑法等の一部を改正する法律案に対する公述人の確定名簿ができました、かねて大体のメンバーの御承認を願ったのでありますが、御都合の悪い方が五、六名ございまして、従いまして一番最初のメンバーから差しかえたのがございますので、この確定名簿を念のために申し上げておきます。最高裁判所判事垂水克己さん、それから最高検察庁検事安平政吉さん、弁護士の小野清一郎さん、東大教授花山信勝さん、それから日本キリスト教協議会議長小崎道…

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 次に検察及び裁判の運営等に関する調査を議題に供します。大阪拘置所の移築問題に関する件について御質疑のおありの方の御発言を願います。

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) 速記を起して。

日本社会党1956/04/26

24参議院 法務委員会 第18号

○理事(小林亦治君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時四十三分散会 —————・—————

日本社会党1956/04/24

24参議院 法務委員会 第17号

○小林亦治君 中川さんの、せっかく国会の法務委員会があなたに乗り出すことを要請しているのだから、他にお忙しいこともたくさんおありであること、これは年がら年じゅうでしょうから、問題がかようになってくれば今亀田委員がおっしゃったように地元の担当者では信憑性がない。地方のいろんな事情にかんがみて見てももうたいがいこれは擁護結論に終わっている。そういうことが頼りがないのでせっかく亀田委員がそういう真実発見の方法を考えられたと思うのですけれども私…