小松正雄
会議録に記録された「小松正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 688 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会80 件・80%
- 商工委員会16 件・16%
- 商工委員会国産車振興に関する小委員会4 件・4%
※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) ただいまの報告に対して御質疑のある方はお願い申し上げます。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) ほかに御質疑はございませんか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) 速記を始めて下さい。では本件はただいま懇談会において国鉄当局あるいは鉄道監督局——運輸省の方に対して御意見がありましたことを尊重してもらうということを前提といたしまして、一応この程度で今後の推移を見守るということに対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) 速記を始めて。 それでは大倉委員の御主張に対しまして、次の時期に運輸大臣も来ていただきまして、しかるべく御質疑を願ってみた結果にするというようなことにいたしまして、本日の理事打合会でやったこともあわせてそういうふうなことに取り計らいたい、かように思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(小松正雄君) ではさように取り計らいます。 本日はこれをもって散会をいたします。 午後四時二分散会
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第5号
○小松正雄君 私は藤井副総裁にお尋ねする前に、松根さんにちょっとお伺いいたしますが、九州の電力需用に対して、九州での電力の生産ですね、これがまあ並行して、よそから電力をもらわずにいかれるような態勢に今なっておるかどうか、それを一つ。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第5号
○小松正雄君 そういたしますと、たとえば九電力では営業ということを主体にして考えて、需用と供給とのバランスはその九州管内ではとれないけれども、安く電力を使用させるという意味で他の方から配電をして、それによって需給をする、こういったようなことであるのでありますが、私の基本的に考えておることと非常に電力会社の考え方が違うということは、同じ国民であって九州に住んでおるために地域差というものがつくだけでもこれは非常に私どもは遺憾な点があるわけな…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第5号
○小松正雄君 副総裁にお尋ねいたしますが、今もうお聞きの通りに水力、火力並行して九州ではやっていかなきゃならない、こういうふうな御趣旨のように承わりましたが、それに伴いまして先にも藤田委員よりも御指摘されましたように、開発会社として一応電力の需給をする意味においてこの開発がなされるときの計画と申しますか、からいたしますと、北海道ではもうすでに需用と供給というものについては、供給の方がはるかに余裕ができて来た。しかしながらやりかかっておる…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第5号
○小松正雄君 副総裁の私見であろうともかまいませんが、私どもの苦境から今訴えたわけでございまして、総括して六カ年計画では球磨川の流れ、二十万キロワットかしれませんが、の完成は多分見られることになるとして私どもは期待をしておるわけであります。ところがただいま申し上げますように、何年とたって参りましたが、期日は過ぎたが、日はたちましたが球磨川の進捗は停滞をしておるというような現状である。その内容はただいまお話のように鉄道との土地交渉等が長引…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 私はこの際、前国会の末期に通過いたしました石炭鉱業合理化法に関連いたしまして、今日まですでに七十日を経過しておりますが、その後の合理化法について、買付炭鉱等に対する進捗状況をまず鉱山局長からお聞きしたい。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 そういたしますと、今月の二十日以後でないと買付に対する手は打たれない、こういうことなんですか。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 まず政府としてもこの買付炭鉱に対する代償として、先国会中にもお話しがございましたように、トン当り二千三百五十円を一応その代償としょうというようなことでお話があったと思いますが、その二千三百五十円の割り振り、要するに設備資金にその二千三百円をどういうふうに持っていくとか、埋蔵炭量にどれだけ持っていくとか、そういう内容はもうすでにできておりますか。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 そういたしますと、政府は石炭合理化法によって三百万トンの過剰炭を足正しよう、そうしてそれには政府の資金を持ち、あるいは残る炭鉱でこれらを整理する資金を出して、この三十年度にはすっきりした形にして、三十一年度からの需要に対する燃料政策というものを健全に建て直し、健全に進めていこう、こういうふうなことから発足せられておって、これができたために、買い付けられるものなりとして待っておる炭鉱というものは相当あると思います。 それは一…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 今局長からお話のございましたように、少くとも九月の末までには事業団というものが発足して、そうして予定通りにやっていくというようなことをはっきりここで御答弁されたと思うわけです。それが十月も過ぎ十一月も過ぎようと、またそれに関連して、どうしてもいけないから、これを政府としても強制的にまで買い付けようというのでなくても、一応非能率という点からくれば買い付けられるだろうということから、こういうようなことを労使とも話し合って、九月…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 大臣にこの締めくくりというとおかしいのでございますが、埋蔵炭量等が対象になる一番事業主としてのおもなところでございますので、今局長の話を聞けば、時間的にズレが出てきてもいかんとも仕方がないというようなことであるので、事業主の方としても対象としてもらいたいということで排水をしながら待っているけれども、いつできるかわからないということであるために、先ほど申し上げましたように、九月一ぱいでできるものができない、十月は排水をするの…
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 それから、大臣にここでこんなことを申し上げるのはどうかと思いますが、九月末から私どもの筑豊炭田で九月末、十月、それと十一月にかけまして石炭の需要が相当増大しつつある状況にあるわけですね。たとえば低品位炭であろうと何であろうと相当な母が動くわけです。それでお問い申し上げるわけですが、来年、昭和三十一年度もこういう形でもって増強といいますか、需要の増量になるという見通しですかどうか、その点を一つ伺っておきたい。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 それでは大臣は三十一年度はこの傾向で石炭の需要も増量するだろう、かように考えておるということですね。
第22回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○小松正雄君 そういたしますと大臣は三十一年度の需給計画に伴って、どういう理由のもとにそういうふうに需要が増量され得るようになったのか。たとえばこの三十年度の、渇水期であったために、電力会社が火力をよけいたいた、こういうような意味から増量になってきたのか、一時的の増量である、かように私どもは考えているのだけれども、大臣から、来年度も相当な量が増量されるだろうということになりますと、これはまた炭鉱をやっている人たちは相当考え直すことができ…