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日本社会党参議院
総発言数
688
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会80 件・80%
  • 商工委員会16 件・16%
  • 商工委員会国産車振興に関する小委員会4 件・4%

※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

688 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) 同時に本件についての取扱いでございますが、本日は一応この程度にとどめまして、次期臨時国会前に開かれる委員会に継続的にあらためて調査を行うということに異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) さようにいたします。 では午前中はこれで休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ――――・―――― 午後二時十七分開会

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) それではただいまから休憩前に引き続きまして決算委員会を再開いたします。 会計検査院から検査院の機構の充実、実績及び活動状況並びに二十九年度決算の検査報告の現状についての説明をお伺いすることになっておりますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) なお本日会計検査院からは加藤検査官、小峰次長が出席されております。では加藤検査官に説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) ただいまお聞きの通り、概況の説明は終りましたので、御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。 ここで皆さんにお諮りを申し上げておきたいと思いますることは、いずれ本日をもって終了はできないことと思いますので、引き続き次期委員会で質疑も相当あることと思いまするので、なるべく基本的なことを簡単に御質疑願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) ほかにございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) 先ほど白井委員は何か用足しのために御不在だったと思いますが、そのときに概して白井委員及び岡委員から強くそういう御要望がございましたので、そのことについて中間的な報告を申し上げたのです。実はまた内容を繰り返してあなたにお諮りするようになりますけれども、行政管理庁の内部監査機構の件についてあなたより発言を求められたので、私としては、委員部を通じまして、どういうふうになっておるかということは調べさした。その結果に基きま…

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) ほかにございませんか。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) それではほかに御発言もございませんようでございますので、本日はこれをもって散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/10/12

22参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(小松正雄君) では本日はこれをもって散会をいたします。 午後二時三十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) それではただいまから閉会中の第三回決算委員会を開きます。 まず、ただいま懇談中にお願い申し上げました委員派遣の件でございますが、あらためてお諮りをいたします。九州班の委員派遣報告につきまして、木島君から御報告することになっておりましたが、御出席がどうしても不能であるということと、青柳君も本日出向きまして、代読をすることになっておりましたが、これも懇談中に申し上げましたごとく、どうしても今朝着くことができないことに…

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) それでは異議ないと認めまして、さよう決定することにいたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) なお、委員派遣の全般的な問題でございますが、この四班の委員派遣の件につきまして、何か御異議がありませんか。——発言がございませんので、異議ないと認めます。よって派遣委員の件は終了したものと決定いたしました。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、国鉄の新宿民衆駅に関する件を議題といたします。 まず本件の概要について十河国鉄総裁から説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) では御質疑のある方は順次御発言を願います。 山田君から委員外発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) では山田君の発言を許します。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) ちょっと私から委員の皆様に加えて御報告申し上げたいと思います。ただいま岡君、山田君の御質問に対しまして、十河、佐藤両氏よりの御回答がございましたが、これに関連いたしまして、臭いに篠原脇町財産管理部長、久田旅客課長、永室監査課長、好井停車場課長、上村検査院第五局長もここに出席されておりまするので、皆さんの御質問に対して、その人たちにも御質疑があるかと思いますので、あらためてここに御出席になっておる方々の名前を御報告…

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) ちょっと皆さんにお諮りいたしますが、十河総裁が午後別な委員会に御出席なさるということでありますので、大体本日の日程は午後も引き続き審議を行うということに相なっておりまするが、十河総裁が他の委員会に御出席になるということを前提といたしまして、昼食を時間がおそくなりますが、ちょっと十河総裁も次の委員会に御出席になるのを時間的にも少し延ばしてもらって、そして委員の方々もそういう意味で御質問をしていただいて、そして午前中…

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) ほかに……。

日本社会党(第二控室・右)1955/10/11

22参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(小松正雄君) ただいま御指摘になりました資料につきましては、この際、委員の方でお求めの点については提出させるように取り計らいいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕